喪中の床屋 "流浪の月" 2026年3月16日

流浪の月
流浪の月
凪良ゆう
とてもとても面白かった 真実と事実。自分自身も偏見で話すことが多々ある。その中で真実を知らずに憶測で語ってしまう自分を辞めたいと思った。人それぞれ事情があって生きていく。その中で救いを探して生活を大切にしていきたいなと思った。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved