流浪の月

流浪の月
流浪の月
凪良ゆう
東京創元社
2022年2月26日
321件の記録
  • たー
    @taa1020
    2026年1月11日
  • おれみみさ
    おれみみさ
    @ormms
    2026年1月10日
  • ^_ .̫ _^
    @kyo-ko
    2026年1月10日
  • 紬
    @tsumugu
    2026年1月9日
    男と女が一緒にいたら、「カップル」。成人男性が小学生女児といたら、「ロリコン」。 私たちの脳は省エネする傾向があって、多くの刺激や情報をパターン化・単純化して処理しようとすると言われるが、それにより、どれだけの多様なありようが見えなくなっているのか。 そう思うと、せめて身近な存在のことは、脳の働きに抗って、決めつけずにそのままを見られるよう意識したい、と思う。 でも、お互いに言葉にできず出さずじまいになることはたくさんあるし、心にゆとりがある時ばかりじゃなくて、結局「本当のところは分からないなぁ」に行き着く。その分からなさが、わたしたちには耐え難い。だから、やはりシンプルに決めつけたくなってしまう。 ネガティブ・ケイパビリティという言葉があるが、よく分からなくて落ち着かなくても、既成の形にはめ込まずにあるがままを見続けるには、胆力が必要だ。どうしたら、そんな姿勢を持ち続けられるだろうか…そんなことを考えた。 真実が明るみにならないまま逃避行を続けざるを得ないのも、SNSやマスコミの作り上げる決めつけ話を止める術がないのも、読んでいてもどかしいが、主人公たちが「分かってくれる人がひとりでもいればそれで十分」と、ふたりで一緒に前向きに日々を楽しむ姿に、救いを感じた。
  • 🎀
    @ikikuy5
    2026年1月7日
  • 中村洋太
    中村洋太
    @yota1029
    2026年1月7日
    2026年3冊目『流浪の月』読了。メチャクチャ面白かった。人と人との関係には、いろんなカタチがあるんだなあ。誰にも言えない悩みを抱える苦しさ。どこか朝井リョウさんの『正欲』を思い出す作品でもありました。2020年本屋大賞受賞作。
  • けん
    けん
    @ken_0724
    2026年1月6日
  • いつあり
    @ituari
    2026年1月6日
    自分にとっては救世主だが、世間からはそうじゃない。そんなモヤモヤと緊張感がこの本では常にあり、読む手が止まらない。僕の1番好きな本です。
  • 紬
    @tsumugu
    2026年1月5日
  • 蒼
    @ao0__03
    2026年1月5日
  • 蒼
    @ao0__03
    2026年1月3日
  • ブックオフの2割引でゲット😆 表紙のアイスクリームの写真がなんか好きだなと思って
  • Naozzz
    @Nao0315
    2026年1月3日
  • xiang54
    @xiang54
    2026年1月3日
  • 430
    430
    @natsumidori430
    2026年1月3日
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月3日
  • 蒼
    @ao0__03
    2026年1月2日
  • ぱよみ
    ぱよみ
    @netetai541
    2026年1月1日
  • 事実と真実は異なる。 事実があったとしても、必ずしも真実とは限らない。ハッピーエンドとは言えない、でも自分以外に2人も自分の真実を理解してくれる人がいるのは幸せなことだ。
  • あおい
    @u844725i
    2026年1月1日
  • 最初はただの誘拐ものかと思ったけれど、もう少し深くでもなんとも言えない気持ちになった。 自分の娘がと思うと何てことをしてくれるんだと思う、でも他人だと思うとありうるよな、と思う。
  • 栞
    @yugataquintet
    2025年12月31日
  • saya
    saya
    @ari_38
    2025年12月31日
  • 𝚊𝚢𝚊
    𝚊𝚢𝚊
    @honyomo_yo
    2025年12月31日
    めちゃきになる
  • ポー
    ポー
    @marimaimei
    2025年12月30日
    他人の描く事実と当事者だけが知っている真実は異なる。 お話の前半は、甘い砂糖のようなでも冷たい水色の世界観が思い浮かんだ。 小説は良い意味でハッピーエンドで逆に映画が終始ジメジメしてたので、私は小説の方が好き! 友人、恋人、色んな関係の中で自分の過去の持つトラウマだったり灰色の記憶を補い合う事は 第三者の目から見ると異常とか関係性を盲目にさせる事を改めて感じた。 時間をあけてまた読みたい!
  • 潮汐
    @choseki_novel
    2025年12月29日
    途方もなく苦しくて、途方もなく綺麗な物語だと思った。その正しさについては考えたくなくて、ただなるべく穏やかに暮らしてほしい人たちが居た。
  • @kbys_tgm
    2025年12月27日
  • ゆちぇん
    ゆちぇん
    @my52yu
    2025年12月26日
    何にも変えられない2人の物語。 小児性愛者が犯罪者のような扱い。 ストックホルム症候群と決めつけられる。 恋人からは、DV。 本当の貴方を知っているのは私だけ。 あの幸せだった2ヶ月が私を支えてくれた。 2人の本当の幸せとは?そもそも、幸せとは何か。 考えさせられる作品だった。 2人が幸せになれますように…
  • -ゞ-
    -ゞ-
    @bunkobonsuki
    2025年12月23日
    誘拐された人間が、誘拐犯を好きになる。 こんな事態が起きた場合、現代人はこぞって『ストックホルム症候群』なる言葉で解決しようとする。 主人公・更紗は幼い頃に一人の男と出会う。大学生の彼に心ひかれ、少女は自ら誘拐を希望する。やがて更紗は警察に保護されることになるのだが、この時の周囲の反応が印象的だ。 型に嵌っているのだ。 周囲は更紗に起こったことを理解しようとする。更紗が男に寄せていた好意すべてを『ストックホルム症候群』として処理する。 理解しているふうでいて定型文に囚われた人々。 私は、主人公たちを通して歪な世間を見た気がした。
  • てぃ
    てぃ
    @bookt
    2025年12月20日
    恋愛もののお互いの視点でお互いの生活史が事細かに描かれている、小説の魅力やなぁ、めっちゃ入り込んだ。めっちゃよかた。
  • てぃ
    てぃ
    @bookt
    2025年12月19日
    〜80p やるせない恋愛、、、良き。
  • てぃ
    てぃ
    @bookt
    2025年12月19日
    〜238p やっぱ凪良さん好き
  • キズ
    キズ
    @kotodama
    2025年12月18日
    《彼が本当に悪だったかどうかは、 彼と彼女にしか分からない。》 いろいろなことが無理だった。 私は、おかしいんだろうか みんなが正しくて、私が間違っているんだろうか 「言って理解してくれる人かどうか」 そうだ、世界はどうしようもないことで溢れているから、理不尽さに憤っても消耗するだけ。だから、深く考えないように気持ちを薄くしてやり過ごすしかない。誰かにわかって欲しいと願ったこともあったけれど、もういい。どれだけ心や言葉を尽くしても、分かり合えない事は沢山ある。手離すことで楽になれることは、もっと沢山ある。 あのころの寂しさや怒りは私のこの中で静かに、言葉を持たない動物のように丸まって眠っている。 1人の方がずっと楽に生きられる。 でもやっぱりひとりは怖い。 記憶は共有する相手がいてこそ強化される 私は耐えられるだろうか。 ┈┈一緒にいる。 それだけのことを、なぜ責められるんだろう。
  • とろころんぶ
    とろころんぶ
    @morshi
    2025年12月16日
  • てぃ
    てぃ
    @bookt
    2025年12月13日
    汝が良すぎて作者読み
  • mona
    mona
    @monaeka27
    2025年12月13日
    汝のときも思ったけど、凪良ゆうさんは冒頭とラストの章を同じ言葉で繰り返し綴ってくれるから、その言葉の意味が全然違うように感じられて良いね、もっと色んな作品読んでみたい。
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2025年12月12日
    手の空いた時間を全てオーディブルに使いたいと思った!聴きながらの作業が楽しみだった。表現や言葉が美しい。 お気に入りベスト10入り決定✨ 紙の本も手元に置いておきたい!
  • みなち
    みなち
    @minachi6
    2025年12月10日
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2025年12月9日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年12月7日
  • 甘夏
    甘夏
    @amai_nuts
    2025年12月5日
    ハワイ旅行の行き帰りの機内で読んだ。旅行の終わりのさみしさを埋めてくれる存在になってくれた。 凪良ゆうさんの作品、他のも読みたい。これは手元に置いておきたい作品。 文さんのやさしさが現実離れしているような、ファンタジーのような気がしたけど、ふたりが再会してまた変わらない関係性になれたときはすごく安心した。ふたりだけの世界が尊かった。 他人のことなのに、つい善と悪を決めてしまうことがあるけど、そんなことになんの意味もなくて、当事者たちが真実を知っていればただそれだけでいいのにね。
  • 栞
    @shiorinna
    2025年12月4日
  • 「事実と真実は違う」
  • こわこ
    @kowawawawa
    2025年12月2日
    自分と他人の見えない隙間やもどかしさを少し言語化してくれたような。 事実と真実。どこまで行っても、当事者にしかわからない。
  • ll726m
    ll726m
    @ll726m
    2025年12月1日
  • nnatsuki
    nnatsuki
    @natsuki-69
    2025年12月1日
  • @suuu
    2025年11月30日
  • なす
    なす
    @miya325
    2025年11月10日
  • ちゃん
    @02hihi-
    2025年11月9日
  • 水面
    水面
    @suisuikame
    2025年11月9日
  • しま
    しま
    @murmur
    2025年11月2日
    恋ではない 愛とも違う。 水中の中で光を覗くような、やっと触れた酸素に大きく息を吸い込むような。深海の底を覗くような。 何回みても好きな話。 言葉にしてしまうのは惜しい。実際に見て、感じてほしい。
  • 雪林檎
    雪林檎
    @kurenashi_yuki
    2025年10月23日
  • たい
    @tai27
    2025年10月22日
  • ❔
    @_zzz88
    2025年10月21日
  • たい
    @tai27
    2025年10月15日
  • Aya
    Aya
    @saxp
    2025年10月12日
    他人に興味ないって良い意味でとても必要なことだと思った。 本人が良ければそれで良いし、いやって言ってるなら助けてあげたい。 今の世の中では難しいけど「どうでもいい」と思えるように努力したい。
  • 欠片
    欠片
    @kakera_0404
    2025年10月11日
    はじめましての凪良ゆうさんの小説でした。 昨日読み始めて、一気に読了📚 読んでいくうちに引き込まれる感覚がどんどん強くなっていく作品でした…! 私は瀬尾まいこさんの作品がすごく好きなのですが、瀬尾まいこさんの作品と凪良ゆうさんはどちらも「人が抱える生きづらさ」を繊細に描き出すことのできる作家さんなのだなぁと感じました。 瀬尾まいこさんの作品は、「生きづらさを抱える人々が、お互いのすべてを分かり合えなかったとしても、人との関わりの中で救われていく可能性があるという希望」を描いた作品が多いと感じていますが、凪良ゆうさんの「流浪の月」は「生きづらさを抱える人に対する、優しさが当の本人達を逆に苦しめていく」という内容で、浅い感想ですが、とっても深い内容だと感じました。町田そのこさんの「52ヘルツのクジラたち」にも似たような生きづらさが描かれているように思います。瀬尾まいこさんの作品よりは、重く暗い部分もありますが、だからこそ、より深く考えさせられ、心に刺さる作品でもあったように思います。 私が感じたのは、「生きづらさ」は人それぞれにあるということ。そして、「生きづらさから救ってあげたい」という「優しさ」は、必ずしも当人を救い出すことができないかもしれず、「優しさ」という名で、その当人を絞め殺すことができるということ。貴方が「優しさ」と呼ぶ行為が「普通の押し付け」や「人を救う優越感」からくる行動になっていないか、と深く考えさせられるテーマだと思いました。「人を救うこと」は「自分が救われたい人」が行う行為だと、どこかで目にしました。「過去の自分を癒やし、救う」ために、他人の生きづらさを利用していないか、「他人を救う行為」が「自分を救うための行為」になっていないか、そんなことを問われたように思います。でも、「私を救うための行為」が「他人を救う瞬間」も、事実、存在していて…。人は人との関わりの中で、自分を救ったり、他人を救ったり、そんな優しさに救われたり、はたまた利用したり、ときには優しさで人を傷つけ、ゆっくりと絞め殺したりしながら、生きていくのだと考えました。ただ、やはりどんな場合でも、「相手を先入観なく、ありのままを知ろうとする努力」は必要だなと感じます。人はみんな一人一人違うのですから、考え方も、行動も、表現の仕方も違っていて、本当に理解できることなんて無いということを肝に銘じ、それでいて、だけれども、人間は一人では生きられないから、他者を「自分の尺度で測らない」「自分の尺度が必ずしも正義ではない」「自分の普通は他人の普通ではない」そんな考えを持ち続ける必要があるのだと感じました。自分が、自分を救うために、優しさという名で誰かを絞め殺さないでいたいと、強く思います。
  • ねり
    ねり
    @dnim249
    2025年10月6日
    なるほどね〜!という感じ ややこしくて重たい話をサクサク読ませる文のうまさがすごくない?映画も観ます
  • fumimin
    fumimin
    @miruko114
    2025年10月4日
  • 萠寧
    @monet1114
    2025年10月3日
  • Chocolat
    Chocolat
    @ayako_s126
    2025年9月25日
    映画「流浪の月」を配信で観て、映画の光やテンポ、トーンがとても好みだったのでそのまま原作へ
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2025年9月23日
  • Utatane
    @u_mksd
    2025年9月20日
  • @yu____a
    2025年9月13日
  • おかか
    @okaka813
    2025年9月12日
  • boc
    @boc
    2025年9月9日
  • 月海
    月海
    @madder_i20
    2025年9月2日
  • 華
    @hirahirari
    2025年9月2日
    「月」という文字にどうしようもなく惹かれる性分。
  • @da1
    2025年8月29日
  • yk
    yk
    @yu__
    2025年8月28日
  • こうじ
    @kohji
    2025年8月23日
    妹から借りた 中盤以降一気に読んだ
  • 『流浪の月』読了。 『汝、星のごとく』に続いて凪良ゆうさんの本を読むのは2回目ですが、とても好きな作家だと改めて感じました。 お互いの関係性が特殊すぎて名前が無い(最も近いものは共依存?)、それでも世間一般の人が言う「好き」よりもお互いにお互いを想っている、そんな関係性がとても刺さりました。
  • タコヤキ
    @takoyaki88
    2025年8月19日
  • har
    @har23
    2025年8月17日
  • woo
    woo
    @wakawoozi1317
    2025年8月13日
  • ののの
    @rinmomolemon
    2025年8月5日
  • やぽ
    やぽ
    @yapoyapo
    2025年8月2日
    すきちゃーー!!!!
  • ikoh
    @remia
    2025年8月1日
  • Brandl
    @ginkgo-biloba
    2025年7月30日
  • みぞれ
    みぞれ
    @Mi_ZoRe_
    2025年7月28日
  • mellia
    mellia
    @me_lli_a
    2025年7月28日
    ★★★★★ 事実と真実は違う。本当のことなんて、結局は本人達にしか分からない。 「変わらないで欲しい」と思うほど変わってしまうし、「変わりたい」と思うほど変われない現実がとても苦しかった。  この本は再読だけど、毎回ハラハラしてドキドキしていた。 何度読んでも面白くて飽きない。 「転」が多めだと感じる。だから面白い。
  • YS
    @read_book
    2025年7月28日
  • ##どい
    ##どい
    @didi_25
    2025年7月27日
  • 古屋 いつか
    @ameyuki
    2025年7月26日
    2人の関係の描かれ方はちょっとロマンチックすぎやしないかと抵抗感があった。でも、解説でも触れられていた「優しさ」を描くためにはこの構図になるかーという思いもあり。
  • シマエナガ
    シマエナガ
    @IW
    2025年7月25日
  • ドミノ
    @fenomeno824
    2025年7月19日
  • 風
    @kzpon
    2025年7月19日
    自分の中にある優しさを疑う契機になった。善意は時として悪意よりも暴力なんて言うけど、難しいよな。何が優しさなのか分からなくなってくる。そんなことを考え続けて行くのが人生!!!
  • ドミノ
    @fenomeno824
    2025年7月17日
  • imy
    @mins_reads
    2025年7月16日
  • つちのこ
    @mt_4
    2025年7月12日
  • ひるね
    ひるね
    @mukinshitsu
    2025年7月6日
  • ノモヤ
    @mumei404
    2025年7月6日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko
    2025年7月4日
  • ゆに
    ゆに
    @sunflower_yuni
    2025年7月3日
  • masa
    @reading
    2025年6月22日
  • プカオ
    プカオ
    @panshg_0118
    2025年6月19日
    本当の真実は、当事者達にしかわからない。 真実を話しても、それが余計に周囲から『可哀想に。』と哀れみの目を向けられてしまう主人公を見て歯がゆい気持ちになった。 良かれと思った優しさが時に相手を傷つけることになってしまうかもしれない。自分が良いと思ったものではなく、相手に寄り添える発言を意識したいと感じた。 更紗と文のお互いがお互いを必要としあう関係は、2人がそれぞれ絶望を抱えていた時に出会い、自分にはない相手の部分に惹かれ、希望の象徴として互いを見て構築された関係だと思った。 物語としてこの本1冊にまとまってる事が信じられないと思うほど、話の展開が常に転がり、夢中になってページを捲った。
  • stern
    stern
    @ch3rry_luv
    2025年6月12日
    映画のレビューで原作のほうが好きだという感想が多く気になったので読んでみた。 日本の映画は伝えすぎだと言うけれど、これは逆に1番伝えなきゃいけないところは小説を読まないと分からないと思った。(映画だと文の病気のことはわからなかった。なんで彼だけずっと変わらないんだろうとは思った。) 見えているものが真実とは限らない。自分が見たいように物事を見ているだけかもしれない。大学で少しメディアをかじった身からすると、どの立場で物事を見るかで結果が変わるのが恐ろしいと思った。
  • かに
    かに
    @kn_o01
    2025年6月12日
  • miffy
    @miffy
    2025年6月9日
  • sea
    sea
    @whitetshirtmoon__
    2025年6月7日
    好きだった。
  • うつつ
    うつつ
    @ututu
    2025年6月7日
  • s
    s
    @me27
    2025年6月4日
  • ゆあ
    ゆあ
    @glfo
    2025年6月4日
  • 朔
    @sanzashi-0306
    2025年6月3日
  • すごく深くこの世界が心に染み渡った。人は1人では生きていけないし、生きることを許されないそんなことを言われているような気がした。
  • 茜 清夏
    茜 清夏
    @akane_seika
    2025年5月29日
  • これまた普通の世間には理解されない男女の関係を上手に描かれてた🥲🥲 面白くてどんどん読み進めちゃって1日で読み終わった!!!
  • S
    S
    @YunhO323
    2025年5月24日
    一日で読み終えるくらいには読み応えのある話だった。事実と真実が同じとは限らない。学ぶことばかりだった。
  • 茶白
    茶白
    @minoringo
    2025年5月24日
    映像を先に見ていたので読むかどうか迷った本。 職場の子が貸してくれたので 読むことに 読めてよかった〜やはり原作がいいですね 凪良ゆうさんは江國香織さんをリスペクトしているらしく 影響を受けているところがこの作品にも所々感じられ わたしも江國香織さん好きなのでとても嬉しい 作中に出てくるタランティーノの映画を見てみたい そして凪良さんの他の作品も読んでみたい 好きな作家さんがまたひとり♡
  • 💊
    💊
    @Cannabi_Shabu
    2025年5月24日
  • とな
    とな
    @momo1215
    2025年5月21日
    「普通」や真実を知らない人達の悪意のない善意の苦しさ、苦しみながらその「普通」に合わせて生きた更紗と文が感じた孤独、2人が寄り添えた時の心地良さ。 どの描写も言葉の表現力でグッと惹きこまれる。 更紗からは月がこんな風に見えてるんだな、とか言い回しが好きだなって思う部分が色々あって、2人の関係性も文章も凄く好きだったから他の本も読んでみたいなぁ 事実と真実、ひとりと孤独の違いが改めて分かったような気がしました。
  • dump
    @dump_qs
    2025年5月21日
  • 茶白
    茶白
    @minoringo
    2025年5月20日
  • エイ
    @naeil
    2025年5月20日
  • みすず
    @mibook
    2025年5月19日
  • マドレーヌ
    マドレーヌ
    @ma_1215
    2025年5月17日
  • takamin
    takamin
    @takamin
    2025年5月16日
  • ゆうな
    ゆうな
    @yuna246
    2025年5月13日
  • ひつじ
    ひつじ
    @mizubook_616
    2025年5月11日
    夜ふかしして一気に読んでしまった!
  • ひつじ
    ひつじ
    @mizubook_616
    2025年5月10日
  • 碧
    @Hellebore_496
    2025年5月7日
    没入し一気に読んだ。ぐったり。 「白く味気ない廊下を歩きながら、目に見えなくて、どこにあるかもわからなくて、自分でもどうしようもない場所についた傷の治し方を考えた。まったく痛まない日もあれば、うずくまりたいほど痛い日もある。痛みに振り回されて、うまくいっていたことまで駄目になる。 唯一の救いは、そんな人は結構いるということだ。口にも態度にも出さないだけで、吹きさらしのまま雨も風も日照りも身に受けて、それでもまだしばらくは大丈夫だろうと、確証もなくぼんやりと自分を励まして生きている、そんな人があちこちにひそんでいると思う」
  • ひつじ
    ひつじ
    @mizubook_616
    2025年5月5日
  • 碧
    @Hellebore_496
    2025年5月5日
    「庇護はされたい、でも対等に扱ってほしいなんて都合がいい。わたしの恋人への気持ちには、いつも愛情以外のものが混じっていて、それがわたしを黙らせた」 「わたしの言葉は、誰の耳にも届かなかった。一番の当事者であるわたしは、大人が全力で守るべき『幼い子供』とちう分厚いガラスケースに閉じ込められていたからだ」 「たまに自分が本当にかわいそうな子のように思える。みんなに気遣われ、前の恋人や亮くんが思っているような、つらい過去を持つ傷物にされた子。それを受け入れて、庇護されてしまえば楽なんだろうか。頭を垂れて、感謝と共に哀れみを受け入れてしまえば」
  • おかべなぎ
    おかべなぎ
    @okbng
    2025年5月3日
  • あらた
    @new_20251000
    2025年4月30日
  • @bo0k_
    2025年4月30日
  • まこ
    @makoasai0635
    2025年4月30日
    『汝、星の如く』の後に読んだから共通点が気になった。 ・一般的な「家族」の形から外れた共同体を描きながら、家族のあり方を問いかけている ・そんな環境で一時的にでも過ごした子どもの軽やかな思考に読者も救われる。彼女たちには作者の願いが投影されている ・炎上被害を受けた人がその後どんな人生を生きるかしっかり書き上げている。現代のSNSを冷静に描いている。 ・何より主人公に降りかかる試練が強烈すぎる
  • みかこ
    @mkk_713
    2025年4月30日
    優しくて儚くて繊細な文章。こういう雰囲気は好きだ。
  • てまぽ
    てまぽ
    @temapo0511
    2025年4月29日
    実は初めましての凪良ゆう作品。オススメされてやっと読了。作風はすごく好き。
  • 🍕
    🍕
    @iiiooo_s
    2025年4月28日
  • 葉っ
    葉っ
    @leaf_033
    2025年4月27日
    凪良ゆうさんの世界観がとっても好き☺︎ 定期的にこの消えそうな儚い一時期の世界に浸るのが心地良いと感じる。 この物語の良さを語り倒したいけど語彙力が足りないので良い!とても良い!としか言えないのです。
  • 水面
    水面
    @minamo-river
    2025年4月26日
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2025年4月26日
    半分近くずっと「なんかこの本読んだことあったっけ…?」と言う思いがあったんだけど、何だったんだろう。結果読んだことはなかったし、とても面白かったし、色々と考えさせられたけれど、何でこんなに既視感があったのかは終始謎だった。
  • takamin
    takamin
    @takamin
    2025年4月26日
  • ひっぽ
    ひっぽ
    @hippopo
    2025年4月24日
  • hyt
    hyt
    @hyt_book
    2025年4月23日
  • takamin
    takamin
    @takamin
    2025年4月23日
  • 絹
    @kinu_002
    2025年4月22日
  • もるてけ
    もるてけ
    @moruteke
    2025年4月21日
    これほどムカつくことがあるのか。 主人公2人のことを全くわからない、理解しようとしない、それを喰い物にする社会。 多分自分自身も、勝手な思い込みで優しさを他人に押し付けてたことあるんだろうなと思いました。 本を読んでいてこんなに感情を揺さぶられたことがなくて、一気にファンになりました。 他の作品も読んでみたいと思います。
  • 芽
    @may
    2025年4月20日
    ピクニック読書会で偶然同じ本を持ってきたふたりがいてびっくり。読んでみたいな。
  • YURI
    YURI
    @lilie___y
    2025年4月20日
  • miyaco
    miyaco
    @ppcham33
    2025年4月16日
  • 吹
    @ojamimi
    2025年4月15日
    するすると読了
  • 在処
    在処
    @lostcorner
    2025年4月12日
    ささやかな幸せと深い哀しみの波が交互にやってくる。アイスクリームだけを食べることは許されなくて、読んでいて胸が苦しかった。ふたりの関係性に名前は必要ないし、何が起きても揺るがないはずだから感想を言うのも蛇足に感じるけど、どうかふたりが笑顔でいられますように。
  • 未羽
    未羽
    @dokusyodaisuki
    2025年4月9日
  • にどね
    にどね
    @h_booklog
    2025年4月3日
  • のあ
    @n_noa01
    2025年3月31日
  • 捕まるのを覚悟した時に2人がギュッと手を握り合ったあそこ。
  • まこ
    まこ
    @ma__ten
    2025年3月28日
    真実は当事者にしかわからない すごく引き込まれる一冊でした
  • むちこ
    むちこ
    @muchi0613
    2025年3月27日
    面白くて一気に読んだ、そのまま映画も見た。
  • つん。
    つん。
    @tsunn623
    2025年3月25日
  • ヨシノン
    @masurao
    2025年3月23日
  • くるん
    くるん
    @ichijyu
    2025年3月22日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2025年3月22日
    『汝、星の如く』をボロボロ泣きながら一気読みしたのでこの作品もそうなるかなと思っていたが、うーむ、正直あまりピンと来なかった。 でも、映画は観てみたいと思っている。思っていながら、暗い話なのでなかなか観られていない…。最近疲れ気味だから、もう少しコンディションの良いときに観よう。
  • sunny
    sunny
    @mscbkct
    2025年3月22日
  • aoi
    @a0d8efs2
    2025年3月22日
    おもしろくて、ページをめくる手が止まらなかった。とても読みやすかった。
  • 八芽
    八芽
    @984_kn8
    2025年3月21日
    最後まで読んで良かった。
  •  あまね
    あまね
    @hi-lite2725
    2025年3月20日
  • ちゃい
    ちゃい
    @kcoksn1016
    2025年3月20日
  • むちこ
    むちこ
    @muchi0613
    2025年3月20日
  • つる
    つる
    @b_rxs4
    2025年3月19日
  • イズミ
    イズミ
    @s0810_im
    2025年3月17日
  • 愁
    @letter
    2025年3月16日
  • 0kcal
    0kcal
    @0kcal
    2025年3月16日
  • 碧
    @Hellebore_496
    2025年3月14日
  • @thank_yuu
    2025年3月14日
  • きいろ
    きいろ
    @yellowpetal
    2025年3月14日
  • -0501-
    -0501-
    @che_rish
    2025年3月13日
  • I.
    I.
    @spring_317
    2025年3月13日
    事実と真実は違う 当人たちは置き去りにして作り上げらる事実 優しさとは何なのか 自分自身の常識や優しさを疑いたくなる作品 多様性の根本ってこういうところにあるんじゃないかなって感じる作品 凪良ゆうさんは世の中で上手く呼吸ができてないって感じる書き方がすごく上手いなって思う
  • 将鷹
    将鷹
    @syouyou555
    2025年3月12日
  • ぽまる
    ぽまる
    @pomato_2650
    2025年3月12日
  • 🍡
    🍡
    @emma26gaufre
    2025年3月10日
  • ari
    ari
    @321134
    2025年3月10日
  • 環
    @tama_yu
    2025年3月10日
    社会人になる前、夜更かしして読んだ
  • 花火
    花火
    @hanabi_rtwn
    2025年3月10日
  • あぐり
    あぐり
    @aguriiii_1123
    2025年3月10日
  • ゆずこ
    @yuzuemon
    2025年3月10日
  • みやび
    みやび
    @tounyuu220
    2025年3月9日
    社会人になってから久しぶりに読んだ本 面白すぎて1日で読んだ
  • @lilili3859
    2025年3月9日
  • いり
    いり
    @iriri_iriri
    2025年3月9日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2025年3月9日
  • ねこさん
    ねこさん
    @nekosan
    2025年3月9日
    読みやすい
  • みき
    @miki_66
    2025年3月8日
  • 桜田ネネ
    @kiroku
    2025年3月8日
  • はる
    はる
    @haru0402
    2025年3月8日
  • ささみ
    ささみ
    @zg_p20
    2025年3月8日
  • gn
    gn
    @nmmgnmgm
    2025年3月7日
  • かなづき
    かなづき
    @kana_
    2025年3月7日
  • たまこ
    たまこ
    @tamako33
    2025年3月7日
  • nenne
    nenne
    @nenne_book
    2025年3月7日
    読みながらこんなに泣いたのはこの本だけ。 話題の本なので気になって図書館で借りたけど、ちゃんと買って手元に置いておきたい。もう一度読みたい。
  • 藤松
    藤松
    @seu_ng16
    2025年3月7日
    初めて読んだときなんともいえん気持ちになったのを覚えてる。真実は当人たちしか知らないのである。更紗がいくら文の無実を訴えたところで、傍からみたら文は異常な小児性愛者としてみなされてしまうんよな... 複数回読んで気付いた描写があったし、ぜひ何回も読み直してみてほしい作品 25.12.02 再び読んだので追記 時間経ったら読んだ本の内容をかなり忘れてしまう私が絶対忘れない数少ない作品。何回も読んでるのに毎回こんな沈んだ気持ちになるのすごいな...
  • せな
    せな
    @sena_bookhelf
    2025年3月7日
  • nao
    nao
    @ggtop-88
    2025年3月7日
  • 夏しい子
    夏しい子
    @natusiiko
    2025年3月7日
    めっちゃ好き。 普通そうだから、という常識やそれを盾にする思考停止は悪だと改めて感じた。 私は亮くんにも救われてほしいし、幸せになってほしい。 犯罪者に石を投げて良いのは被害者だけ。 正義ぶる他人が投げる石は被害者をも傷つける。
  • 水規
    水規
    @aqua3710
    2025年3月7日
  • una
    una
    @pechunina
    2025年3月6日
  • 葉巻
    葉巻
    @hamaki_15
    2025年3月6日
  • 猫
    @mao1012
    2025年3月6日
    読んでみて、表紙の意味がようやく理解できた。他人にとっては些細なものや事柄が、その人にとっては大切な思い出だということは珍しいことでは無いと思う。 出口のない思いやり、というものは人を酷く苦しませる。 読み終わってからも、周りと二人の思いの誤差が酷く胸に残り続けている。愛に形なんてないのにね。そうやって苦しみ続けている人達が今もこの世界にたくさんいるのだ。そういう人たちが、今この瞬間も、せめて本人たちの世界の中で、幸せに暮らしていて欲しいと思う。私もこの誤差ばかりの世界の中で、息をすることを辞めないように頑張りたい。 再読。2025.1.25 人々は愛のかたちに名前をつけたがる。その枠組みから外れたら、それだけであっという間に異端者になって、世間から外される。 ふたりの強い結びつきは誰にも理解されずとも、ふたりはもうひとりじゃない。 この作品を読んでいて、朝井リョウの『正欲』をふと思い出した。 もう、夜ご飯にアイスクリームを食べても誰も咎めないね。
  • 箔
    @haku
    2025年3月6日
  • Sakura
    @nana0305
    2025年3月6日
  • るふ
    @nu__nn
    2025年3月6日
  • つるりえ
    つるりえ
    @cocoro
    2025年3月6日
  • yu.
    yu.
    @y3_hby
    2025年3月6日
  • りき
    りき
    @RiKi_books
    2025年3月6日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年3月6日
  • ねこ
    ねこ
    @kamaiicat
    2025年3月6日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年3月5日
  • イリヒ
    イリヒ
    @b375c0
    2025年3月5日
  • もみじ
    もみじ
    @fonce_momiji
    2025年3月5日
    🍁文、更紗 あなたたちのことは、あなた達にしか分からない きっと世の中にはそんな事ばかりなのだろう
  • さかな
    さかな
    @saka7
    2025年3月5日
  • 🍈🍨
    🍈🍨
    @3elon
    2025年3月5日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年3月5日
  • おいち
    おいち
    @01ch1
    2025年3月5日
  • Dizzy
    Dizzy
    @dizz225
    2025年3月5日
  • みけ
    みけ
    @mikemaro
    2025年3月5日
  • aoi
    @aoi
    2025年3月5日
  • 星
    @hosikuzu_01
    2025年3月5日
    本で泣くことは滅多にないけど泣いた
  • みかんぬ
    みかんぬ
    @mikannu
    2025年3月5日
  • 柑
    @kan__can__kan
    2025年3月5日
  • やまだ
    やまだ
    @nabcd
    2025年3月2日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年2月24日
  • ハルオ
    ハルオ
    @haruuuo36
    2025年2月22日
  • みゅげ
    みゅげ
    @muguet227
    2025年2月14日
  • Lily
    Lily
    @pzgh_books
    2025年2月8日
    主人公たちの生い立ちがいたたまれない…
  • うに
    うに
    @unicco
    2025年1月29日
    最高すぎる😭😭😭
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年1月23日
    読みはじめたら冒頭からグイッと物語に引き込まれて一気読み。登場人物の感情の描写がお見事で、凪良先生…!となった。読めてよかった。
  • うちゃむ
    @ucham_
    2025年1月18日
    まじで感情めちゃくちゃ 文と更沙の関係性を全部知ってる読者だから途中の週刊誌とか報道とかに怒ったり、酷い!ってなったりできるけど、一般的に見たら多分犯罪者だからなんで擁護できるの?犯罪者だよ?になるだろうし の矛盾で感情めちゃくちゃになってた。
  • @paru02
    2025年1月16日
    常識ってなんだろう 優しさってなんだろうと感じた。 2人の絆が素敵だな。
  • のっぽ書店
    のっぽ書店
    @harabook
    2025年1月12日
    今年のベストバイがこんな早く出てしまうとは!それぐらいこの本と出会えてよかった。この作品を読んで凪良ゆうさんを読みあさっている。
  • 凪良ゆうさんという作家に出会った作品。これが良すぎてそれ以降凪良ゆうさんを読み漁ってる。
  • るるる
    るるる
    @rrrru
    2025年1月1日
  • inu
    inu
    @l2inu__
    2024年10月29日
  • haruki
    haruki
    @haruki2714
    2024年10月19日
    いびつなはずなのに、どうしても次のページを読みたくてたまらなくなる。 時間が許す限り一冊まるまる読むのをおすすめします。
  • @na__7
    2024年9月27日
  • nami
    nami
    @kmis666
    2024年9月16日
  • mugi
    mugi
    @__miel0
    2024年9月1日
  • 結構お気に入り。 日付不明
  • 貓奴小晶
    貓奴小晶
    @momoiro423
    2023年7月11日
  • かえで
    かえで
    @maple_1600
    2023年2月28日
  • スズキ
    スズキ
    @su_123
    2023年1月9日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2022年11月28日
    読んでいる間ずっと、水がひたひた染み入るような、明け方の消えかけた月を眺めるような、そんな静かで暖かな感覚だった。風変わりな両親との幸せな日々を失った9歳の更紗が見つけた居場所。誘拐犯とされてしまう文とのわずかな、でもかけがえのない時間。心に沁みる物語。 読みながら、吉野朔実『恋愛的瞬間』に収録されている「螺旋に住む」や、あるいは角田光代『八日目の蝉』に通ずるものがあるなと思っていた。誰にも理解されずとも、決して口にできなくとも、確かにその時の私は幸せだったのだと自分だけが知っている。 読み進める読者も、主人公と共犯者のような感覚に陥る。私は知ってるのにと。それが歯痒い。
  • 紙魚
    @read-read-read
    2022年8月31日
  • なか
    なか
    @b_ook3n
    2022年4月20日
  • 村崎
    @mrskntk
    2022年3月23日
  • かえで
    かえで
    @maple_1600
    2022年3月22日
  • ちゃちゃ
    ちゃちゃ
    @chacha
    2022年3月1日
    前半の情景描写の綺麗さから一転、物語が進んでいくにつれて、分かって欲しいことを理解されないことのしんどさが頭を占めてきて絞めてくるような作品だった。 恋とも愛とも違う、生きることと幸せと運命の話しだった。 本屋大賞作品の中でも群を抜いて好きな作品。
  • アーチャン
    @gotchi
    2021年11月6日
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2021年11月1日
  • ごま麦茶
    ごま麦茶
    @g0mugi_chan
    2020年5月17日
  • ハル
    @mng3haruna
    1900年1月1日
  • ばいきん
    @baibaidk
    1900年1月1日
  • わんぽめ
    わんぽめ
    @wnpm
    1900年1月1日
  • ロン
    ロン
    @nap___day
    1900年1月1日
    第三者が聞いたことが真実だとは思わないけど、当事者が本当のことを言っても信じてもらえない世界でふたりがずっと一緒に生き続けているのがすてきだとおもった。
  • cの本棚
    cの本棚
    @chiirice
    1900年1月1日
  • なお
    なお
    @naonao
    1900年1月1日
  • mz
    mz
    @juni613
    1900年1月1日
  • 夏莉
    夏莉
    @xmyllc
    1900年1月1日
  • みぞれ
    みぞれ
    @Mi_ZoRe_
    1900年1月1日
  • かしこ
    かしこ
    @kashiko1000
    1900年1月1日
    「普通」ってなんだろう。 「正しさ」ってなんだろう。 読み終えたあと、形容しがたい感情が胸に広がった。 登場人物たちの選択や生き方に触れ、私も強く生きたいと思った。
  • 나
    @so_03_g
    1900年1月1日
  • 나
    @so_03_g
    1900年1月1日
  • まつ
    まつ
    @mtyr
    1900年1月1日
  • @_25gem
    1900年1月1日
  • 皐月
    @satuki_20250827
    1900年1月1日
  • Bocchi The Book
    Bocchi The Book
    @ryo
    1900年1月1日
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    1900年1月1日
    凪良ゆうの一般文芸作品で1番好き
  • マナ
    マナ
    @hihighland
    1900年1月1日
  • 海
    @com
    1900年1月1日
  • 逢
    @rii_0_i
    1900年1月1日
  • すや
    すや
    @suyayakko
    1900年1月1日
  • moon.
    moon.
    @ccoo
    1900年1月1日
  • Peter
    @Peter7
    1900年1月1日
  • planetoshi
    @planetoshi
    1900年1月1日
    凪良さんの本を読むのはこれが初めて。別の本も読んでみたいと思える内容だった。
  • ˙ ˟ ˙
    @chiot
    1900年1月1日
  • 担々麺
    担々麺
    @tantan-873
    1900年1月1日
    毎日お疲れ様です。 2人が幸せでありますようにと願いたくなる作品でした。愛と言うかなんと言うか、言葉に出来ない思いに包まれました。
  • エクリ。
    エクリ。
    @c__rn0
    1900年1月1日
    “事実と真実は違う” 『何か力になれることがあったら言ってくださいね』 自分自身も何気なく使うこの言葉。 一見優しそうに見える言葉が当事者達を『そうじゃない』と苦しめてしまう。 相手を救うどころか、どん底に陥れてしまう。 なぜ事実と向き合おうとしないのか。誰もが安心するために自分の知っている世界だけで正解を探してしまうのかもしれない。そう考えさせられる作品でした。 表紙に描かれた3つのアイスは更紗、文、梨花の3人を表しているのか…。1つのお皿にこの世界でたった3人だけの言葉にできない関係性を表わしている…。そんな気がしました。
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    1900年1月1日
  • 🍙
    🍙
    @masao
    1900年1月1日
    色んな意味で当時の自分を救ってくれた作品
  • ペルエ
    ペルエ
    @aleoclock
    1900年1月1日
  • な
    @baby
    1900年1月1日
  • 余白
    @pg__null
    1900年1月1日
  • ねこ
    @little345
    1900年1月1日
  • なな
    なな
    @nana3
    1900年1月1日
  • nemui
    nemui
    @nemui_hituji
    1900年1月1日
  • natsumi
    natsumi
    @nuts_95723
    1900年1月1日
  • 周りからなんて言われようと、内実は当事者にしかわからない。苦しかったし美しかった。
  • MARIMO
    @green_0611
    1900年1月1日
  • 本の虫
    @honnomushi39
    1900年1月1日
  • 7
    @sumi0328
    1900年1月1日
  • 一生学ぶ人
    一生学ぶ人
    @marino
    1900年1月1日
  • みかげ
    @mikage
    1900年1月1日
  • UEGORI
    @UEGORI
    1900年1月1日
  • 🍂
    🍂
    @mmj122
    1900年1月1日
  • パオツィ
    パオツィ
    @paozwi
    1900年1月1日
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