ギンダベラ "無意味の祝祭" 2026年2月14日

無意味の祝祭
無意味の祝祭
ミラン・クンデラ,
Milan Kundera,
西永良成
クンデラを読んだの初めてかも。 戯曲的に進行していく中で、それぞれの考えが浮かび上がり、大変楽しく読めた(途中まで)。終わりに向かって、自分の人生で起きた事を思い出してきて、無力感が呼び起こされた(あまり気持ちいい記憶ではないが)
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