あめ "リンネル 2026年5月号" 2026年3月22日

あめ
あめ
@amenohon
2026年3月22日
リンネル 2026年5月号
スンスンのオマケに惹かれて買ったようなもの。 たまには雑誌も楽しい 美人は何を着ても似合うのだけれど。 いたって普通の私には、年々、自分に何が似合うのか、歳を重ねてかえってわからなくなった。 これまで知らなかったモデルさんのエッセイを読んだ。古着は苦手だし。小物でも、家具でも、アンティークの物は苦手なものが多い。 私が服や小物を処分するときは、たいてい、燃えるゴミで捨ててしまう。 ブランド物の服だとして。メルカリみたいなもので手放す時のやりとりの煩わしさを考えると、手放す服を誰かに使ってもらおう!とは、なかなか、ならない。二束三文だとして、古着屋の買取にでも出した方が楽そうなのだが、古着屋の匂いがそもそも苦手で、多分、やっぱり。 よほどのことがないと古着屋には行かない気がする。 なので、あまり、安いものですぐに捨てちゃう、みたいな服は買わないようにしないとな。 リカバリーウェア着回し術とかのコーナー。全然着回しになってないよね?とか。色々とツッコミ入れながら読んでた。 リカバリーウェアに効果があるとは思えない派で買ったことがない。 病は気から、みたいなもので気持ちの持ちような気がする。 病院のPRページが多すぎて。ファッション雑誌って、成り立たなくなってきたんだなぁって、ひしひしと感じた。
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