ごめたく "明日の子供たち" 2026年2月11日

ごめたく
ごめたく
@gometaku
2026年2月11日
明日の子供たち
この本を最初に読んだのはたぶん社会人2年目くらい。 それから何百人の子どもと接してきた。それでも今置かれている状況に絶望している子はあまりいなかったと思う。(そりゃ、何人かはいたけど) 児童養護施設へ旅立つ子もたくさんいたけど、ひとりひとりの顔ははっきりと思い出せます。 そんな子たちから力や勇気をもらっているのは指導員や保育士の方だと感じています。 児童福祉の世界に飛び込んではや10年。みんな元気にしているかな。
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