もりたろう "トラペジウム" 2025年1月18日

トラペジウム
トラペジウム
高山一実
元々存在は知っていたけど 映画観る前に原作を読むことにした。 「アイドルになるために手段を選ばない主人公 東ゆう」と「あくまで繋がりの手段 熱量に差がある他メンバー」で途中から軋轢が生じて行くのがなんか生々しかった。 ただ、雨降って地固まるというか落ち着くところに落ち着いたので、良かった。 映画も観た。けろりら作画でゆうがガンギマリになるところが良かった
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved