

もりたろう
@moriMolly0523
社会人です。
日々会社などでパソコンを使う機会が多いため、簡単なデジタルデトックス的な習慣と趣味を兼ねて本を読み始めました。
その他サブカルをわちゃわちゃしています。
小説メインで感想を書きますが 何かがぶっ刺さったら漫画も書こうと思います。
- 2026年3月29日
わたしが魔法少女になっても氏家仮名子,甘春わすれ気になる - 2026年3月29日
ウスズミの果て 2岩宗治生気になる - 2026年3月29日
夏の庭湯本香樹実読み始めた - 2026年3月29日
ババヤガの夜王谷晶読み終わった読み始めた読了。 暴力を趣味とする主人公の女性と、やくざの一人娘を中心としたバイオレンスありミステリーありの作品だった。 作中を通して2人が少しずつ仲を深めたり、やくざ物らしい口に悪さも結構味で良かった。 「お嬢さん、十八かそこらで、なんでそんなに悲しそうに笑う?」っていう あらすじにもあるセリフは 作中でも後半に理由が分かるようになっていて お嬢さんの背負わされている運命や、辛すぎる現状を示唆させるようなものだった。 終わりも スッキリハッピーエンド では無いが どこか余韻を残す、読者に悟らせるようなものだった - 2026年3月29日
リカバリー・カバヒコ青山美智子読み始めた - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
探偵小石は恋しない森バジル気になる - 2026年3月27日
- 2026年3月25日
- 2026年3月25日
- 2026年3月24日
- 2026年3月24日
最高糖度をきみに詠井晴佳気になる - 2026年3月23日
モジポニカ!(2)安藤正基気になる - 2026年3月23日
ももこの世界あっちこっちめぐりさくらももこ読み始めた@ 図書館 - 2026年3月23日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子@ 八文字屋書店 泉店上下巻共に読了。 長編SFを初めて読みましたが、文章の軽快さ、飽きさせない展開にあっという間に読み切ることが出来ました。 お陰で劇場版も読破後に鑑賞でき、違いや映像になった時の楽しさを味わえました! - 2026年3月14日
甘く、楽しく、欲深く。おむらいす食堂読み終わった@ 八文字屋書店 泉店元々ヘアピンまみれさんとの ラジオを聴いていて エッセイも出たとの事で購入。軽快な文章と本人の人柄が文章から伝わってくるような 明るい作品だった。 - 2026年2月15日
キャプテンサンダーボルト 新装版伊坂幸太郎,阿部和重読み終わった25周年のカバーに惹かれて購入。 バディアクション風味の作品で、序盤のなんて事ないエピソードが終盤で回収される様は見事だった。最後はちょっとご都合展開ぽい所もあったが 勢いのある感じの話だった - 2026年2月1日
- 2026年1月1日
心にいつも冒険心。ヘアピンまみれ買ったかつて読んだ八文字屋シリーズの一角。 前からヘアピンまみれさんが本を出すことは知っていたけど、店頭で見かけたので購入。 エッセイに近い内容で、普段どんなことを考えて動画を作っている とか、彼女自身の幼少期について書かれていた。 文章も口語体に近くて、読みやすかった。 - 2025年12月30日
変な地図雨穴かつて読んだ@ 自宅年の瀬、八文字屋書店で購入した本の中の一冊。 今回は栗原さんが主人公で、若かりし頃の彼が、一枚の地図を基に繰り広げるミステリ。 やはり流石雨穴さん と言うべきか、この本も一日で読み終えてしまった。 図解による分かりやすさ、冴える栗原さんの推理などスルスル読める作品。 雨穴さんは自身の作品を「純ミステリへの足がかり 的作品になって欲しい」とテレビの特集で語っていたが、足がかりどころか、個人的に思っている読書の醍醐味である「楽しい時間を本を読んで過ごす」ことを十分満たす素晴らしいものであると考える。
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