Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
もりたろう
もりたろう
もりたろう
@moriMolly0523
社会人です。 日々会社などでパソコンを使う機会が多いため、簡単なデジタルデトックス的な習慣と趣味を兼ねて本を読み始めました。 その他サブカルをわちゃわちゃしています。 小説メインで感想を書きますが 何かがぶっ刺さったら漫画も書こうと思います。
  • 2026年5月8日
    ぼくのメジャースプーン
    かがみの孤城が良かったので
  • 2026年4月20日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    元々本屋大賞であったことは知っていて、読みたいと思っていたので 良い機会だった。 内容とそしては、ファンタジーな部分の「城」と、そこに来る様々な事情を持って日々を生きている子供たちの話で、人間関係のしんどい部分がありありと書かれていて 途中しんどくなる部分もあった。 ただ 終盤にかけての秘密、オチは非常に素晴らしく、心に残る作品だった。 やはり読書は素晴らしい
  • 2026年4月13日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読了。 現代の推し活文化を中心に据えつつ、 孤独であったり、視野を狭めることの危険性 逆に俯瞰している場合の無力感とか、 正解は無くて、読んだ読者が色々考えて自分なりに答えというか折り合いをつけなくては行けないな と思った。 でも、嘘ついてお金無心するのは やめようね!!
  • 2026年4月8日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
  • 2026年4月7日
    夏の庭
    夏の庭
    少年たちの成長と 夏の爽やかさが同居した作品。 最初は好奇心から気になっていたおじいさんとも 色んな経験をするうちに仲が深まっていき、 切ない別れにもなっていく様は、展開が読めていても悲しくなるものだった。 死んでしまった人も、覚えていれば心の中でずっと生き続ける
  • 2026年3月29日
    わたしが魔法少女になっても
    わたしが魔法少女になっても
  • 2026年3月29日
    ウスズミの果て 2
  • 2026年3月29日
    ババヤガの夜
    読了。 暴力を趣味とする主人公の女性と、やくざの一人娘を中心としたバイオレンスありミステリーありの作品だった。 作中を通して2人が少しずつ仲を深めたり、やくざ物らしい口に悪さも結構味で良かった。 「お嬢さん、十八かそこらで、なんでそんなに悲しそうに笑う?」っていう あらすじにもあるセリフは 作中でも後半に理由が分かるようになっていて お嬢さんの背負わされている運命や、辛すぎる現状を示唆させるようなものだった。 終わりも スッキリハッピーエンド では無いが どこか余韻を残す、読者に悟らせるようなものだった
  • 2026年3月29日
    リカバリー・カバヒコ
  • 2026年3月28日
    砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない A Lollypop or A Bullet
    元々GOSICKは読んだことがあったが、 友人などがこの作品を愛読していることを知り、実際に自分も購入して読んだ。 内容としては、幻想的な描写と、それに反発するような子供も動物も等しく酷い目にあうような、重々しいものだった。 ただ、ヒロインの藻屑の現実離れしたような雰囲気や会話、中盤以降明らかになる彼女のバックボーンはどれも切なく、やるせない気持ちになった。 最終的に落ち着くところには着地したが、喪ってしまったもの、生前の言動や文体から想像する表情が、なんか心のどこかにチクッと刺さったままこれからも残っていくような小説だった。
  • 2026年3月28日
    探偵小石は恋しない
  • 2026年3月27日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    最近切羽詰まった作品が多かったので 全編通して 心温まるお話でした この作者の違う作品も読んでみたいと思います
  • 2026年3月25日
    方舟
    方舟
    とんでもない作品だった……
  • 2026年3月25日
    方舟
    方舟
    半分くらいまで読了 マジでどうなるんだコレ
  • 2026年3月24日
    大好きが虫はタダシくんの
    子供の頃にこれを読んだ事で 何かが歪みました。(確かpixivで当時、表題の回が公開されていた気がする)
  • 2026年3月24日
    最高糖度をきみに
  • 2026年3月23日
    モジポニカ!(2)
  • 2026年3月23日
    ももこの世界あっちこっちめぐり
  • 2026年3月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    上下巻共に読了。 長編SFを初めて読みましたが、文章の軽快さ、飽きさせない展開にあっという間に読み切ることが出来ました。 お陰で劇場版も読破後に鑑賞でき、違いや映像になった時の楽しさを味わえました!
  • 2026年3月14日
    甘く、楽しく、欲深く。
    元々ヘアピンまみれさんとの ラジオを聴いていて エッセイも出たとの事で購入。軽快な文章と本人の人柄が文章から伝わってくるような 明るい作品だった。
読み込み中...