サクサク
@s4kusaku
1900年1月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
アンディ・ウィアー,
小野田和子
読み終わった
岩(?)がかわいい話。
もし地球外生命体とのファーストインプレッションがこの先にあるなら、やっぱりそれは敵対じゃなくて協力であって欲しい!
同じ宇宙SFでも「三体」の後に読むのがこの本で良かった。(三体が良くなかった訳ではないけど!)

サクサク
@s4kusaku
そう、インプレッションじゃなくてコンタクトですね笑
2つの作品の違いと言えば三体は集団で、ヘイルメアリーは徹底的に個人で問題解決にあたる所でしょうか。
どんな生命体と出会うのか?だけではなく、どんな人物が出会うのか?も大きく影響しそうです。
しんかいてい
@xinkaitei
三体は、実は臆病な大国である中国の物語
プロジェクト・ヘイル・メアリーはアメリカの物語というより、科学技術が世界を救うんだとやたらポジティブなアメリカのギークのお話かな
全然ちがうけど、どちらも面白かったですね✨️