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サクサク
@s4kusaku
ハリー・ポッターシリーズで読書にハマるも、完結と共に少しづつ本から離れてしまいましたが、また最近ハマりつつあります。 昔読んでいた作家さんが今でも書いてくれてたり、新人作家だった先生がもう何冊も出されていたり、また新たな新人作家さんが注目されてたりと、本から離れていた時間になんと勿体ない事をした…とも思いますが、今から少しづつ隙間を埋めるのが楽しみでもあります。
  • 2026年3月28日
    舟を編む
    舟を編む
    本を読み始めた頃、読めない、分からない単語は親が教えてくれた。 より多くの本を読むようになると、手に余るようになったのか、単に面倒になったのか笑、辞書を買ってきてくれた。 前後の文章から読み方にアタリをつけて辞書を引くと、時には間違っている時もあったけど、それからはひとりで本を読めるようになった。 本を読めるように、楽しめるようにしてくれた辞書そのものに物語が綴られているわけじゃないけど、裏側にはその厚さに引けを取らない程の物語があるんだろうな、と思った。 長々と書いたけどこの本は読んでて面白いしきっと最後まで面白いんだろうなと思う。
  • 2026年3月28日
  • 2026年3月28日
    少年と犬 (文春文庫)
  • 2026年3月27日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    ゆっくり読もうと思っていたけど、なるほど、そういう事なのね。と気がついたら一気に読み切ってしまった。 このナノ・ブックは、小さいかもしれないけどかなり面白かった。
  • 2026年3月27日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    数年ぶりに読書を再開して、それ以上ぶりに伊坂幸太郎さんの本を。 エージェントくんの若干の緊張感の無さ(?)は訓練によってどうとでもなると考えているのか、生来のものなのか分からないけど、状況との落差が面白い。 読みやすくてあっという間に読了してしまいそうだからちびちび読み進めようと思う。
  • 2026年3月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画観てきた。楽しかった!! 原作にある科学要素は結構がっつり削ってその分を映像に回したという印象。 原作を映像化するならドラマ化でも尺足りない可能性あるし、試行錯誤パートは映像的にはイマイチ盛り上がらないだろうから個人的には良い判断かなと。 映画観て面白いと思った人はぜひ原作も手に取ってほしい!
  • 1900年1月1日
    火星の人〔新版〕 上
    火星の人〔新版〕 上
    映画で知り、ヘイルメアリーの小説を読んだのがきっかけで購入。 ワトニー、君は火星で一番の宇宙飛行士だ!
  • 1900年1月1日
    舟を編む
    舟を編む
    名作とは聞きつつも何となく手が伸びず。 本屋に立ち寄った時にたまたま新装版が出ていたのをきっかけに購入。 電子書籍はよく利用するし、電子ならではの良さもあるけど、装丁が良い本はそれだけで手に取ってしまう…! ブックカバーをつけるのが少しもったいないくらいだし、栞もステキ。 読むのが楽しみである!
  • 1900年1月1日
    永遠の0
    永遠の0
    小学生だった頃、学校から平和学習の一環で「戦争の話を聞ける人が居たら聞いて、自分の考えをまとめてみよう」という宿題があった。 今はもう亡くなってしまった祖母は沖縄戦の経験者(民間人)だったので、子供ゆえの遠慮の無さで、「戦争ってどんなだった?」と聞くと、「もう思い出したくない」としか答えてくれなかった。 当時は(何で話してくれないんだろう)としか考える事ができなかったけど、多少なりとも大人になった今では、人生最大かもしれないトラウマを無遠慮にほじくりかえそうとしたことが申し訳なくて仕方がない。 もう謝る事もできないし、たとえ謝る事ができても、それすら戦争の事を思い出させてしまったら、と考えると、祖母は戦争の事を語らなくてもその悲惨さを教えてくれたと思う。
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    岩(?)がかわいい話。 もし地球外生命体とのファーストインプレッションがこの先にあるなら、やっぱりそれは敵対じゃなくて協力であって欲しい! 同じ宇宙SFでも「三体」の後に読むのがこの本で良かった。(三体が良くなかった訳ではないけど!)
  • 1900年1月1日
    さよなら妖精
    さよなら妖精
    理由は説明出来ないけど、定期的に読み返したくなる一冊。 以前読んだ古典部シリーズに「手はどこまでも伸びるはず。問題はそうしようとする意思があるかどうか。」との一文があるけど、意思を持って伸ばした手の先に何があるのか、そもそも何かあるのか?はまた別の話だなぁと読み返してふと思った。
  • 1900年1月1日
    三体
    三体
    とてつもなく長い時間軸での物語。 死神永生下巻クライマクックスで、容赦なく時間が流れていく事に対して、時間を引き延ばしたり流れを遅くする事は出来ても戻す事は出来ないという当たり前の事が少し怖くなった。 個人的に宇宙人は居る(居ても不思議じゃない。)派ですが、同じ時間軸には居て欲しくないかも...?
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