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サクサク
@s4kusaku
ハリー・ポッターシリーズで読書にハマるも、完結と共に少しづつ本から離れてしまいましたが、また最近ハマりつつあります。 昔読んでいた作家さんが今でも書いてくれてたり、新人作家だった先生がもう何冊も出されていたり、また新たな新人作家さんが注目されてたりと、本から離れていた時間になんと勿体ない事をした…とも思いますが、今から少しづつ隙間を埋めるのが楽しみでもあります。
  • 2026年5月9日
    小さな故意の物語
    少しの時間でさらっと読める短編3つ 個人的に子供が犯罪に巻き込まれるのはフィクションでも心が辛い... 少なくともしのぶセンセは多少なりとも救いがあって良かった。 シリーズ物みたいなので、いつか読んでみたい。
  • 2026年5月9日
    方舟
    方舟
    犯人の動機とラストの一文の為に舞台を作ったのかな?と勝手に勘繰り 残り時間は1週間、生きて出る為には1人を置いて行かないといけない。 そうはいっても1週間まるまる使う必要はないし、何なら半分残って半分に救助を頼む事は出来なかったのか...と考えてしまう。 特に主人公には信用出来る人間が少なくとも一人は居たわけだし。 ただ殺人犯とあんな所に残りたくないのはごもっともで。 ラストの全てを叩きのめすような展開は某バイオレンスサスペンション?映画を再び体験するようでよかったな。
  • 2026年5月9日
    シーソーモンスター
    シーソーモンスターよりはスピンモンスターの方が好きかも? 螺旋プロジェクトという企画自体は知らずに手に取ったけど、そのまま読んでも楽しめた。 目にカメラを埋め込まれて...のくだりは、実際に埋め込まれていなくても脳は全てを記憶しているが、アクセス出来なくて忘れているという判断をしている、という話を思い出す。 厄介なのは、主観的な記憶と客観的な事実はイコールじゃないという事と、僕の脳も僕が意図せずとも記憶の補完をしているかもしれないということ... 主人公程の劇的な体験はしたことないけど、自分の脳が勝手に記憶を補完していた、なんて体験は遠慮したいなぁと思った。
  • 2026年4月15日
    小さな故意の物語
    タイトルにクスっときて買ってしまった。 200ページもないので寝る前にさっとめくるのに良さそう。
  • 2026年4月12日
    ゴールデンスランバー
    大体の場合は、陰謀に立ち向かう主人公、協力したり敵対したりする周囲の人間とのやりとりが面白いし、見事に解決、ハッピーエンドで大団円。が求められるのかもしれない。 結局誰がこんな事を?という疑問はほどけないけれど、そうやってスッキリと終わらせないからずっと胸の内に残る物語になるのかも。 好みはいろいろあるけどこういう物語、結末も好きだ。
  • 2026年4月7日
    舟を編む
    舟を編む
    物語の終盤、記載漏れによって編集部全体で対応にあたるというトラブルが無ければ、もしかしたら一番待ち望んでいた人に届けることが出来たのでは、と思ってしまう。 でも同時に、そのトラブルによってさらに磨きあげられたからこそ、大渡海は文字通り「血の通った」辞書になれたのかも。 とても穏やかな読後感が心地よい本でした。
  • 2026年4月7日
    まほろ駅前多田便利軒
    舟を編むを読み終わったらこれを読む予定。 緩い雰囲気のドラマが面白かったような記憶が…
  • 2026年4月6日
    いただきます。人生が変わる「守衛室の師匠」の教え
    この作家さんの本はいつか読んだ気がするんだけど何を読んだのか思い出せない… 少しめくって面白そうだったので購入。
  • 2026年4月6日
    汝、星のごとく (講談社文庫)
    読書の空白期間を埋めるように少し前の本ばかりに手をのばしてたけど、評判だし新しめの本も買ってみるか…と購入。 読んだことない作家さんなので楽しみである。
  • 2026年4月6日
    キャプテンサンダーボルト 新装版
    これも期間限定の装丁に捕まって… 普段は数ページめくって決めるのだけど、背表紙のあらすじでビビッときたので購入。 通常の装丁もカッコいいね
  • 2026年4月6日
    ゴールデンスランバー
    期間限定の装丁に惹かれて、そういえばかなりの有名どころなのに読んでなかったな…と購入。 読み終わったら映画も観てみようかな。
  • 2026年4月6日
    法廷占拠 爆弾2
    爆弾はタゴサクに対してコイツ気持ち悪!最悪だわ!と思いながらも一気に読んでしまった。 またコイツの話聞くことになるのか…?と思いつつも楽しみ
  • 2026年4月2日
    身分帳
    身分帳
    Youtubeのショートで映画のワンシーンを見かけて、調べてみたら原作があった。
  • 2026年3月28日
    舟を編む
    舟を編む
    本を読み始めた頃、読めない、分からない単語は親が教えてくれた。 より多くの本を読むようになると、手に余るようになったのか、単に面倒になったのか笑、辞書を買ってきてくれた。 前後の文章から読み方にアタリをつけて辞書を引くと、時には間違っている時もあったけど、それからはひとりで本を読めるようになった。 本を読めるように、楽しめるようにしてくれた辞書そのものに物語が綴られているわけじゃないけど、裏側にはその厚さに引けを取らない程の物語があるんだろうな、と思った。 長々と書いたけどこの本は読んでて面白いしきっと最後まで面白いんだろうなと思う。
  • 2026年3月28日
  • 2026年3月28日
    少年と犬 (文春文庫)
  • 2026年3月27日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    ゆっくり読もうと思っていたけど、なるほど、そういう事なのね。と気がついたら一気に読み切ってしまった。 このナノ・ブックは、小さいかもしれないけどかなり面白かった。
  • 2026年3月27日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    数年ぶりに読書を再開して、それ以上ぶりに伊坂幸太郎さんの本を。 エージェントくんの若干の緊張感の無さ(?)は訓練によってどうとでもなると考えているのか、生来のものなのか分からないけど、状況との落差が面白い。 読みやすくてあっという間に読了してしまいそうだからちびちび読み進めようと思う。
  • 2026年3月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画観てきた。楽しかった!! 原作にある科学要素は結構がっつり削ってその分を映像に回したという印象。 原作を映像化するならドラマ化でも尺足りない可能性あるし、試行錯誤パートは映像的にはイマイチ盛り上がらないだろうから個人的には良い判断かなと。 映画観て面白いと思った人はぜひ原作も手に取ってほしい!
  • 1900年1月1日
    火星の人〔新版〕 上
    火星の人〔新版〕 上
    映画で知り、ヘイルメアリーの小説を読んだのがきっかけで購入。 ワトニー、君は火星で一番の宇宙飛行士だ!
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