Eukalyptus "絵画の哲学" 2026年3月25日

絵画の哲学
絵画の哲学
清塚邦彦
読書が頓挫していたものの、移動中に急に読み終えた一冊。 根気よく読んできた痕跡が見られたため、それに応える形で読書のリハビリとした。 しかし難解すぎて、初回は通読、二度目はノート片手に読まなければ自身の絵画に対する哲学すらも紐解けないだろうと感じるくらい、興味深くも難しい内容であった。 絶対ノートがいる。思考の整理と内容の整理が必要な一冊。
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