
茶柱
@aspacemisa
1900年1月1日
資本主義と、生きていく。
品川皓亮
読み終わった
読み終わりました!書籍化前の動きをSNSで見ていたので、その後出来上がった書籍をこうして手に取って読ませていただけただけで感慨深さがすでにあるというのに、資本主義を噛み砕くことで生活のしんどさを優しく言語化してくれ、私はこの本を「癒し」として読んでいました。新しく勤める仕事とも合致するところがあり、資本主義とのうまい距離感を仕事に盛り込める隙を見つけられたので、何年かかけて生活に落とし込んでいきたいですね。今後もお守りになる本でした。
