資本主義と、生きていく。

資本主義と、生きていく。
資本主義と、生きていく。
品川皓亮
大和書房
2026年2月18日
88件の記録
  • saeko
    saeko
    @saekyh
    2026年6月15日
    生産性向上、KPI達成、非連続的成長、会社で言われすぎてげんなりする言葉の数々。そんなにスピードアップして、コスト削減でいろいろなものを切り捨てて、新しい商品をたくさん出して行った先に、なにがあるの?答えは、何もないのだった。なぜなら、資本主義社会では成長し続けることこそが目的であり、競争に負けないためにさらに早く・安くつくり、高く売ることを目指し続けなければいけないからだ。 事業会社で働いているととみに実感する、数字に追われたり成長を強いられたりすることのしんどさを、歴史的経緯を丁寧に紐といて解説してくれる良書。いまある仕組みもある価値観において良しとされているもので絶対的正義ではないし、つらいのは個人ではなく構造のせいだと考えられるようになれば、その打開策も見つけやすくなるかもしれない。 良くも悪くも本書の着地点はマイルドで、「資本主義と共生するためのほどよい距離感を身につけよう」というもの。個人における実践という限りでは現実的だとは思うものの、なんとなくの消化不良感も残る。じゃあどうやって?の論が少ないことが気になるのと、あとは社会において経済成長を目指し続けることで生まれている歪みは放置してもいいの?という疑問が残る。まあこれは本書の射程圏外ということなのだろう。脱成長コミュニズムもそれはそれでラディカルすぎて実現可能性低いしな…
  • Imi
    Imi
    @nozominomi_
    2026年6月7日
    資本主義社会が本質的に持つ欲望拡張原理、その目的はなにか考えると明確なゴールはなく、拡張していくことそのものが目的。 その中で社会と自分の人間性とのすり合わせをしていくために距離感を測りながら生きていく。 何でもそうだけど結局薬も過ぎれば毒となるのと同じようにどっぷり浸かるのは1周まわって害だよね。 自分も別に資本主義的成長拡大志向そんなに好きではないけどけどじゃあ人類ずっと穴蔵の中で生きていればよかったとは思わないし。自分にとって都合のいい程度に程々に摂取するのが1番。 今ある社会の仕組みやルールの背景には歴史の積み重ねが確かにあって、自然に出来たんじゃなくて人が作ったんだからその始まりにも過程にも誰かの意図や狙いがあるはずだけど、人間は80年くらいしか生きられないからどうしてもそういった歴史まで頭が回らなくて、今、ここ、にあるものが普遍的で絶対的な何かと思ってしまうけど結局もっと客観的に見れれば、所詮どこかの誰かの意図なんだからそう生きたいならお好きにどうぞってなれるはずで。 生きるってやっぱり自分に最適なバランスを探し続けるゲームだよな。
  • ポッドキャスト「日本一たのしい哲学ラジオ」から。 ポスト資本主義とか振り切った思想ではなくて、資本主義との距離感を、時間やお金、消費などのテーマごとに自分で決められるよーっていうところが 現実的でとても実用的。 現実社会に行き詰まったら、この観点で見直すと良さそう。 というわけでキープ本です。 追加 「モモ」に出てくる灰色の男が奪ったのは時間だけでないという記述があり、モモをもう一回読まなきゃ!と思っています
  • さおり
    さおり
    @gm8bq
    2026年6月5日
  • 著者自身の過去の体験に自分が重なった。それだけに最終章の資本主義との向き合い方は、非常に参考になった。 とっつきにくい内容をこれだけ分かりやすくまとめられるのはすごいと思う。 人新世の資本論は、資本主義から脱成長コミュニズムへの移行を説いていたが、この本は、資本主義が続くことを前提に、それとどううまく距離感を取るかを説いている。人類全体としては気候変動どうするのかというツッコミはあると思うが、個人としてどう生きていくかを考える上ではとても良い本だと思う。
  • アツシ
    アツシ
    @atsushi
    2026年5月30日
  • かもねぎ
    かもねぎ
    @kamonegi
    2026年5月30日
    そもそも資本主義って何?という漠然としたイメージしかないまま読み始めて、最後まで苦しさなく読めた。資本主義を構成する6つの要素と、自分が生きる中でそれらの構成要素がどう影響するのか、知るきっかけになった。
  • たむ
    たむ
    @yuuri_0107
    2026年5月29日
  • たまき
    @tmnh0621
    2026年5月29日
  • 2026/5/20-27
  • ふくちょ
    ふくちょ
    @fukucho
    2026年5月26日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年5月25日
  • かたろー
    @tomica110
    2026年5月25日
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年5月24日
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2026年5月24日
    私たちが追われていると感じる資本主義の構造を6人の追手に例え、歴史的背景なども踏まえつつそれが個人にとってどういう意味を持つのかを紐解いていく面白い本。資本主義の本質である欲望拡張原理、それとの距離感を調整してみようという提案がとてもよかった。
  • こめ油
    @goi5oi4uu
    2026年5月21日
  • はまぐり
    @hamagureads
    2026年5月19日
    良かった。今の社会のなんか生きづらいなってのが構造的なもので所与のものではないということを教えてくれる。それによって自分の社会との向き合い方を見直すきっかけになった
  • 桜城
    桜城
    @o___ashiii
    2026年5月18日
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年5月18日
    資本主義がしんどいので気になる
  • コンマ
    @conma
    2026年5月17日
  • もなか
    もなか
    @monak
    2026年5月17日
  • なぜ働くことは辛いのか、優しく、しかし、論理的に説明してくれる本でした。 会社から成長を求められ続けて、休みの日も専門知識の勉強を強いられる生活を過ごしていたこともありました。過当競争の中で、周りよりも優位な立場に立つには自分の労働力を安売りするしかないとの考えからでした。 しかし、これは資本主義の構造が生み出した追手であり、上手く付き合えば人生を豊かにできるものの、他の大切なものまで削って実現する必要はないものと気づきました。 自分が何をしたくて努力するのか、考え直すきっかけになる本だと思います。
  • かもねぎ
    かもねぎ
    @kamonegi
    2026年5月16日
  • ろん
    ろん
    @Reads_lom
    2026年5月11日
  • だるま
    だるま
    @daruma_0106
    2026年5月5日
    Readsにて
  • 資本主義に翻弄される私たち。でもその仕組みを理解してうまく付き合っていければ、お互いハッピーだよねと教えてくれる 何より私たちは数値や競争が当たり前だと刷り込まれて育ってきてしまっている。その前提を疑うとまでは言わないまでも、なぜそういう考え方になってしまっているのか?を知ることは大事。その上で、資本主義の良いところは大いに取り入れて、辛さを感じるならうまく距離を取ろう。相手をよく知り、自分の立場と考えを伝える。これもコミュケーション論なのだろう
  • まり
    まり
    @rejoyce2025
    2026年4月23日
  • @jade0212
    2026年4月21日
    1周目
  • のっち
    @1notch
    2026年4月19日
  • ひで
    @hide_
    2026年4月19日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年4月18日
    自分は資本主義社会にあんまり向いてない。だけど、わたしが地球で暮らしている間は資本主義がメインの社会であろうから、ある程度諦めて乗りこなすために買ってみた。
  • だっしー
    だっしー
    @chik_448
    2026年4月18日
    資本主義社会の「しんどさ」を一刀両断に解決してくれる本ではない。それでも何とか程よい距離感でつきあっていくには、まずは資本主義のカラクリを知るべし。ということで、 古代から現代までの哲学・思想史を辿り、門外漢にも分かりやすく体系的に資本主義の仕組みを解説してくれる。膨大な知識と参考文献は註に押し込め、本文はひたすら読みやすい。
  • yakasak
    @yakasak
    2026年4月12日
    読了
  • 寿司沢山
    寿司沢山
    @sushiumauma
    2026年4月11日
    人は常に成長しなければいけない、より成果をださなければいけない、という社会や会社の風潮が嫌で読んだ本 現代の私たちに焦りや不安を与える6つの「追手」の正体と、歴史的になぜその追手が生まれたのかを理解できた。 自分が生きづらいと感じることは決して個人の問題ではない。資本主義の構造上生まれざるを得ないものであり、適切な距離を計って生きていくことが大事、ということを知ることができた。 今の状況を100%否定するのではなく、資本主義の恩恵を受けつつも、今の自分はどう距離を測っていきたいか、どう上手く付き合っていくかを考えよう〜働きたくないぴょん!
  • yakasak
    @yakasak
    2026年4月7日
    P.47 “その意味で、この本は資本主義に関する「学術的に正しい説明」を目指すのではなく、私が面白いと感じる「一つの視点」を提供することを目的としています” 個人視点の原則の実践のひとつ。 読者に考えさせることを求める本なのだろう。 この「めんどくささ」を楽しめる人には面白い本、単に「面倒くさい」と感じる人には面倒くさい本。(それでいいと思う)
  • ルート
    ルート
    @sausage0704
    2026年4月6日
  • 資本主義が最近自分に突き刺さってくるので読んでみてる。 平易な表現で資本主義の歴史や、いろいろ分解して解説してくれるので読みやすい。 読み終わったので追記。 資本主義は人間があとから作ったもので、構造的な問題もたくさんある。ただ今わたしたちは資本主義のもとで生きているのだから、ちょっと休んだり自分を責めすぎたりしないように生きていこうという本。 歴史に基づいて資本主義を紐解き、なぜ資本主義がしんどく感じるのか?を言語化してくれて、読んですごく楽になった。 優しい言葉遣いで歴史を説明してくれるところも面白い。参考文献も読んでみたいと思った。
  • shaka
    @shaka_006
    2026年4月6日
    #読書メモ 日々生きる中でしんどさを感じる正体を、資本主義の構造とそこから生まれる追手に分解して考察。すごく目新しい事が書かれていて目からウロコという本ではないが、改めて資本主義とは何なのかを言語化して、捉え直すのは割と良かった。人によって心地よい資本主義との距離感は違うし、その距離感の調整は経験的に身に着けていくものなんだろうけど、距離を測る物差しを示してくれた感じ。自分の大切にしたいものについて考えるきっかけになると思う。
  • shaka
    @shaka_006
    2026年4月5日
  • 資本主義の構成要素、成り立ちが俯瞰で理解できてよかったです。シューペンターの言葉「資本主義はその成功ゆえに内部から崩壊し、社会主義へ移行する」というのは近からず遠からずと思います。 柄谷行人さんの「資本主義が支配する社会の次には、人類が部族社会の時代にもっていたような共同体の「相互扶助」が新しい形でよみがえり、両者が融合したよりより世界が立ち現われる」という言葉にも明るい未来を感じました。
  • のっち
    @1notch
    2026年4月4日
  • 資本主義社会の中でどうして生きづらさを感じるのか、6つの追手に分解して解説する。一つ一つはわかり良かったものの、結局資本主義全体としてはなんだか曖昧な感じがしてしまった。通常、構造を分解して解説されていれば全体像もはっきり見えてくるはずなのに(個々の解説は簡潔で理解しやすかったと思う)、どうして曖昧模糊とした印象を受けたのかは不明である。 結果的に私には判然としない本になってしまったが、他の書籍に繋がるためのツールとしては便利なので、満足はしている。
  • あさぎ
    あさぎ
    @Asagi_1024
    2026年4月2日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年4月1日
  • トトロ🐰
    @dumbo_0218
    2026年3月30日
  • ぼんやりっ
    @0202ym
    2026年3月30日
  • あさぎ
    あさぎ
    @Asagi_1024
    2026年3月29日
    見つけたので買った。とりあえず積ん読。
  • gidataro
    @gidataro
    2026年3月25日
    podcastで聴いて、読んでみたくてすぐその場で購入した本。 資本主義について色々考えていたここ数年。 資本主義のおかげで欲しい洋服や面白い本や映画、美味しいものを享受できているという自認がある一方で、行き過ぎた資本主義社会だから仕事と子育ての両立がこんなにも大変で毎日消耗していると思ってしまう葛藤をしている日々でした。 かといって、資本主義社会から離れて、自給自足的な生き方をしよう〜という現実思想にもいまいち共感できず。 本のタイトルにあるとおり、資本主義を真っ向から否定するスタンスではなく自分なりの「距離感」を決めて生きていく、というところがとてもすんなり入ってきました。 距離の置き方や、何に追われているのか、その構造まで述べてくれているので、自分が資本主義の恩恵を授かりながら、どう資本主義と付き合っていくか、の指針を立てることができたように思います。 働きながら小さな子を育てていて少し疲れていた今、出会うことができて良かった本でした。
  • T.I
    T.I
    @inotaiki1206
    2026年3月24日
    構造理解による生き方。資本主義の各種追手との付き合い方。 徳と倫理をもとに自分の人生を生きる。
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2026年3月22日
  • yuho
    yuho
    @yu_yu_00
    2026年3月21日
    かなり分かりやすくて読みやすい。 資本主義との「距離感」に帰結するところがいいなと思う。 批判するわけでもない、 問題を無視するわけでもない、 自分がどう付き合うかを決めていく。 仕事とかお金に対して色々考えている 30代後半の今日、 この本に出会えて良かった。 「時間はかかるが、変えられる」 この言葉、とても力を感じる。 「明日から人生が激変する」なんて言葉より とても信頼できるし 何より変化する過程さえも 時間に追われる必要はないのだと感じる。 内容は盛りだくさんだけど 面白くて2日で読了。 【立ち止まる】
  • あさぎ
    あさぎ
    @Asagi_1024
    2026年3月16日
    いま考えていることにどんぴしゃで寄り添ってくれそうなのですぐ買いたいと思う。
  • タルト
    タルト
    @harca-73
    2026年3月16日
  • えなり
    えなり
    @enari_
    2026年3月15日
  • Fumi
    Fumi
    @shimfum
    2026年3月14日
  • けーすけ
    @keisuke3304
    2026年3月11日
  • hohochi
    hohochi
    @hohomura
    2026年3月10日
  • 338
    @338_reads
    2026年3月7日
    子供の頃から成績の順位、点数、大学の偏差値…と数字に追われ続けてきた自分にとって、大人になってからようやく少しずつ違和感を抱いていたことを、資本主義という視点で説明してくれた。 自分にとっての資本主義とのちょうどいい距離を見つけていきたい
  • jambouya
    jambouya
    @jambouya
    2026年3月6日
  • かず
    かず
    @kazu-m
    2026年3月4日
    資本主義むむむ…と思ったことがある人が読むと面白いかも。希望は捨てず、極端な主張は解説しつつバランスを重視、あなたのための個人に特化した考察というスタンスがとても良かった。
  • ソナチネ
    ソナチネ
    @sonatine
    2026年3月3日
  • たけりお
    たけりお
    @takerio
    2026年3月3日
    無意識に囚われている「追手」を歴史的観点から説明したのちに、現代でその囚われから少しでも解放されるための知恵を教えてくれます。 現段階では揺るがない資本主義の価値観との、上手な付き合い方が見つかる本です。
  • ポチ
    ポチ
    @takupochi_1993
    2026年3月1日
    現代の資本主義社会のしんどさを色んな観点からまとめた本。この本の真価は注釈にありそこで紹介されている原著を読むことでさらに学べるようになる本。(むしろそっちの方がメイン?)この本だけで分かった気になって満足するのはもったいないと思う。
  • ひろあき
    ひろあき
    @hirohiro40
    2026年2月28日
  • monet.
    monet.
    @monet
    2026年2月27日
    COTEN RADIOにハマりかけているので気になるリストに
  • おとわ
    おとわ
    @otty1211
    2026年2月21日
    この世の中を、自分が生きるこの時間を、資本主義という視点をベースに様々な視点から解説してくれる本。 アダム・スミスもマルクスもキリスト教もカントも、他にもたくさんたくさん人間たちはお金や欲との良い関係性をあの手この手で考えてきた。 普段私はそこまで脚注を読まない人間なのですが、思わず読んでしまった。 すごい構造。 しかもこの脚注を見れば、哲学や思想史、経済学など難しい各本の重要なところだけをこの読みやすさで押さえられるなんて、と読書の素晴らしさを感じずにはいられない。 品川さん、ありがとう。 本もAIと一緒で、ディープラーニングしてくれた人が要点まとめて書いてくれてるんだよな。 感謝です。 私はどちらかというと結構資本主義的な性格だと自認している。 子供の頃から東京に憧れてたし、いい大学に行けたらいいなと思ってたし、今もお金は大好きだし。 友達と比較してもお金は好きな方だと思っている。 でも、一方で上には上がいて、もっともっともっと稼ぎたい、仕事したい、仕事で成果を出したい、世の中に価値を生みたい、という資本主義人間がいる。 資本主義にマッチしなかったら人としてダメという烙印を押されるような場面もあるけど、そこから見直せたのが良かった。 読書っていいですね。
  • 338
    @338_reads
    2026年2月15日
    予約
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年2月12日
  • yuki
    yuki
    @yuki0046
    2026年1月28日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年1月26日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年1月24日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2026年1月24日
  • _toooofu
    _toooofu
    @_toooofu
    2026年1月23日
  • yakasak
    @yakasak
    2026年1月23日
    ついに出た たのてつ聞いてて楽しみにしてた https://x.com/kosuke_shina/status/2014648260720525641?s=46&t=ZUaubHfZT5e9870PmJPPhQ
  • うぱもん
    @upamon02
    2026年1月23日
  • すごくよかった
  • さおり
    さおり
    @gm8bq
    1900年1月1日
  • 茶柱
    茶柱
    @aspacemisa
    1900年1月1日
    読み終わりました!書籍化前の動きをSNSで見ていたので、その後出来上がった書籍をこうして手に取って読ませていただけただけで感慨深さがすでにあるというのに、資本主義を噛み砕くことで生活のしんどさを優しく言語化してくれ、私はこの本を「癒し」として読んでいました。新しく勤める仕事とも合致するところがあり、資本主義とのうまい距離感を仕事に盛り込める隙を見つけられたので、何年かかけて生活に落とし込んでいきたいですね。今後もお守りになる本でした。
    資本主義と、生きていく。
  • 私は歌う
    私は歌う
    @maro-0411
    1900年1月1日
  • @jade0212
    1900年1月1日
    コテンの
  • giraffe
    giraffe
    @giraffe
    1900年1月1日
  • たゆたひ
    たゆたひ
    @ma_rd3in
    1900年1月1日
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