おくた "俺たちの箱根駅伝 下" 2026年3月29日

おくた
おくた
@shuma
2026年3月29日
俺たちの箱根駅伝 下
この物語は上巻の続きで、ついに箱根駅伝本番になっていつも最下位争いをしている関東学生連合チームを三位以上の成績を出すために甲斐監督が就任するけど、元々関東学生連合チームは2015年からオープン参加という形に変わり、三位を取ったとしても三位相当という結果になるだけで実際には残らないのでやる気が一部の選手に伝わらず、色んな問題が起こるけど、最終的にみんな一致団結し、箱根駅伝本番になるとそこでも、沢山意外なことや少し問題が起きたりして読むのがやめられなくなって一気に最後まで読んでしまいました。 僕にとって池井戸潤さんの作品の中で一番面白くて、お勧めですのでぜひ読んでみてください!
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