俺たちの箱根駅伝 下

俺たちの箱根駅伝 下
俺たちの箱根駅伝 下
池井戸潤
文藝春秋
2024年4月24日
69件の記録
  • kani
    kani
    @ac_j19
    2026年2月15日
    甲斐監督が本当にかっこよくて憧れる。 ドラマ化も楽しみ。
  • みみみ
    みみみ
    @kmkdnrd
    2026年2月12日
    面白かった!!!!一気読み! 気持ちよく終わるんだろうな!!!という期待のもと読み始めて、あー読んで良かった!!!と思っている めちゃくちゃ泣いたなー北野さんのとこが1番ダメだった。あと辛島さんでもはちゃめちゃに泣かされた。こんなものをドラマ化したらどうなってしまうんだめちゃくちゃ泣いちゃうじゃないか!どう映像化するんだろうな。 みんなにいろんなおもいがって、それぞれがそれぞれに頑張っていて、だからこそ譲れないものがあって、くうー!というきもち。努力なんて簡単に裏切ってくるけど努力すれば絶対得るものはあるよ!てよく言われる言葉はもこの本読めば「そうだね!!!!!」としか言えなくなるのではないかな はーーーーー読んで良かった!!!
  • ユッカ
    ユッカ
    @mer_2304
    2026年2月6日
  • さきの
    @kino-926
    2026年2月1日
  • もち
    もち
    @neoneoneon
    2026年2月1日
  • ふく
    ふく
    @fukufuku02
    2026年2月1日
  • さやか
    @reads-1230321
    2026年1月31日
  • ゆかまる
    ゆかまる
    @yukayuka
    2026年1月30日
    面白かったー!!
  • akaen
    akaen
    @pencil_ak
    2026年1月21日
  • かごめ
    かごめ
    @8DH10th
    2026年1月20日
  • トナミ
    @tonami
    2026年1月19日
    面白かったけどサービス精神が旺盛なのかちょっと盛り過ぎな気も
  • 年末に読んでおきたかった…綺麗なエンタメ小説でした。
  • 逆境の中、挑む箱根駅伝、関東学生連合チーム。一人一人にドラマがあり、甲斐監督の心のこもった声かけにじーんとくる。 実際の箱根駅伝をみているような描写。 興味が湧いてきて、地図を買って、走路を確認しちゃいました。 ガチンコで頑張るからこそ得られるものがあることをあらためて教えてくれた作品。 最近、頑張ってないなぁ自分。もう、若くないから頑張らなくてもいいかなぁ。こんな自分だから、この作品に胸打たれるのかなぁ。 来年はテレビかじりつきで、箱根駅伝みる!! 読書メモ 神が導くロード、倉科弾、山王大学人のいいキャプテンからの応援、魂の襷がつながる、一年坊主 乃木圭介、真のスポーツマンシップ 前島、「何も生まない努力なんかない」、
  • こまこま
    こまこま
    @Reads_5050
    2026年1月14日
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2026年1月13日
  • しらたま
    @green7358
    2026年1月8日
  • R
    R
    @lily_211
    2026年1月7日
  • 昼寝ねこ
    昼寝ねこ
    @hiruneko
    2026年1月6日
    学生連合チームの魂のレース展開は「歴史に残らない歴史が生まれようとしています」という辛島アナの言葉が全てだと思う。
  • 瀬戸
    瀬戸
    @natapon
    2026年1月6日
  • ほのか
    @hnk-
    2026年1月5日
    登場人物多すぎて心情描写足りないかも、スピンオフ欲しい
  • 頁と珈琲
    @snoe
    2026年1月2日
  • Yuko
    Yuko
    @yukohyeah
    2026年1月1日
    明日のスタートに間に合った! 出来すぎストーリーではあるけど、箱根駅伝の中継のルールとか裏側がわかっておもしろかった! 選手たちだけではなく、関わる人がたくさんいて、それぞれにドラマがある。後半は涙、涙。 さぁ、今年も楽しみだ!!
  • kasa
    kasa
    @tool
    2025年12月31日
    ひとりひとりにスポットライトが当たっていくのがたまらない。襷の重みをしかと感じました
  • かおり
    @daybyday
    2025年12月16日
    読了まで何度泣いたか…さすが池井戸潤。半澤ではバンカーの矜持を、本作ではランナーの誇りを描ききる。どこでどう走るか。同じ走りが正解にもミスにもなる。それを判断するのは自分であり人生もまた同じ。放映するテレビマンの奮闘も熱い。名作「風が強く吹いている」とは違った面白さがあったな。ドラマはキャスティングが楽しみです。
  • maki
    maki
    @kohei_makimaki
    2025年12月15日
    箱根駅伝、本戦スタート。1区から10区までのドラマに脱帽。しびれました。今日、ランナーだからこそ分かる、今日イける、ダメかもしれない、我慢だ、走っている最中の喜怒哀楽ぜんぶが共感できて、一人一人の走りが目に浮かぶよう。
  • natu7001
    @natu7001
    2025年12月10日
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2025年12月4日
  • いなばば
    @inababa2000
    2025年12月3日
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年11月16日
  • ラテ
    ラテ
    @reading_latte
    2025年11月5日
    何年分もの箱根駅伝を観たような達成感!! 来年の箱根駅伝はCM入れるタイミング見るのも楽しみ
  • シンジ
    シンジ
    @shinji
    2025年10月11日
    極上のエンターテインメント! 池井戸潤『俺たちの箱根駅伝』読了。 上下巻とボリュームもありましたが、イッキ読みでした。そして感動。 池井戸潤の作品はいろいろ読んできましたが、自分の中ではその中でもかなり上位に入りそうです。 池井戸潤といえば『半沢直樹』シリーズに代表される銀行モノ。『下町ロケット』や『陸王』などの町工場モノ。そして今作は『ルーズヴェルト・ゲーム』や『ノーサイド・ゲーム』に続くスポーツ感動モノでしょうか。 箱根駅伝を題材にした傑作です。 選手たちだけでなく箱根駅伝という番組制作側にもフォーカスした内容で、来年からの箱根駅伝を見る視点も変わりそうです。 上下巻のうち下巻がまるまる大手町でのスタートから箱根までの往路と、翌日の復路ゴールまでが臨場感たっぷりに描かれており、とてもアツいです! 予選会を通過できず、関東学生連合チームに参加することになった主人公。そのチームを率いる甲斐監督や、アナウンサーの辛島など、魅力的な登場人物。そしていろいろな大学から集まったランナーそれぞれのバックボーンを絡めて、各区間ごとにアツいドラマが描かれています。 結末は予想できるものの、そこに行き着くまでの様々なドラマがいちいち泣かせます。これはやはり作者の言葉選びと描写力に依るものなのではないでしょうか。 読みながら何度も熱いものが込み上げてきました。
  • なおこ
    @naoco_1426
    2025年9月18日
  • チサ
    @chisa
    2025年8月24日
  • おさんぽ
    @yktnsm0214
    2025年7月20日
  • いぬ
    @inapon
    2025年7月17日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2025年7月11日
    走ってるときはひとり。でも、仲間がいる。でも、自分で走るしかない。この孤独と絆の微妙な組み合わせが、駅伝ファンを魅了するのだと思う。 約1名、本当にこんな監督がいる大学が強いのか、強くなれるのかと思う監督がいたが、現実はどうなんだろうな。
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2025年7月7日
  • 4
    4
    @JnTwAxiEtn1a6
    2025年7月7日
  • jam
    @jam00dell
    2025年6月30日
  • ゆゆ
    ゆゆ
    @yuyu
    2025年5月18日
    水筒片手に読むくらい泣いた
  • Kioku
    Kioku
    @noir14
    2025年5月15日
    上が駅伝までの経緯、下で駅伝当日二日間が描かれている。選手皆が思い描いた走りができるほど甘い大会ではない。実際の大会でも頑張っている選手を観ながら涙がこぼれることがあるが、この本でも同じような心境に。応援しながらあっという間に読み終えてしまった。
  • 椎原
    椎原
    @z4hara
    2025年5月14日
    あ〜〜こんなに泣いたのは久々かも!めっちゃくちゃ感動してしまった!駅伝興味無い人間でもこんなに熱くなれるなんて!次の駅伝は見たいな。いよいよ始まった本線、選手サイドの描写とテレビ局サイドの描写がうまく切り替わるタイミングが素晴らしい、ホントにテレビの前で固唾を飲んで見守っている視聴者の気持ち、カメラ越しに観る局側の気持ち、選手として走っているような気持ち、伴走して応援している気持ち、ライバルの背を睨みつけている気持ち、全てがリアルに身体に流れ込んでくる力強く精彩を放つ確かな描写にグイグイのめり込んでいく!めちゃくちゃ面白い。走者が足に感じる疲労、打ちつける冷たい雨風、これまで積み上げてきたものの重さ、繋ぐタスキの重さ、涙する選手にこちらまでガチで泣いた。最高の読書体験だった!ありがとうございます。
  • ユカリ
    @yukaringo
    2025年5月6日
  • こんな監督になりたい 読後感スッキリ!
  • muna
    muna
    @yu_u7oo_
    2025年5月5日
  • あんこちゃん
    あんこちゃん
    @anko
    2025年4月27日
    読み始めて「敵味方の書き分けのバランスが見事」とか「レースはもちろん中継側の描写にまで息をつかせぬ展開」とか感想が浮かんだが、そんな言葉が上滑りするくらい感動した。 「俺たちのフィールド」というサッカー漫画が人生で一番好きなんだけれど、その作品に出てくる「リザーブ・ドッグス」と同種の輝きを持っていたチームだった。
  • さく
    さく
    @skrbbit
    2025年4月25日
    最初から最後まで泣いてた。本当にこんな年があったような気さえしたし、読み終わって直ぐにもう一度読み返したくなった。一瞬一瞬が眩しくて、今年の箱根は学生連合を応援したくなると思う。個人的にファンである選手の名前も出てきて、東洋が好きだから鉄紺の襷にも嬉しくなった。
  • さとこ
    @Satoko
    2025年3月23日
    選手だけでなく、テレビ局、監督など箱根駅伝の裏側も見ることが出来た^_^
  • 東京、箱根間217.1キロを選手と共に並走しながらあっという間に走り終えた読後感を味わえます。菜月がモニターを見ながらスイッチングすると読者の私たちの景色も変わり、運営管理者の車やバイクカメラにあたかも同乗しているかのような気分になる。没入感を楽しめ、久しぶりにページを捲る手が止まらないほど面白かった。途中から涙なしでは読めないため、電車で読まない方が良いかもしれません泣
  • ユウカ
    ユウカ
    @mana-therapy
    2025年3月7日
  • azukiazusa
    azukiazusa
    @azukiazusa
    2025年3月7日
  • るい
    るい
    @Lui11037
    2025年3月6日
    松木浩太に給水してくるの、泣くって。
  • くじら
    @shachi-9
    2025年3月4日
  • 1140k
    @FELTz75
    2025年2月19日
  • n
    @ko_si_an
    2025年2月15日
  • ゆ
    @yk912b
    2025年1月23日
  • ほぼ全区間で泣いてた。 ほぼ全区間で泣いてた。 『風が強く吹いている』も大好きな作品で、泣きながら読んでいたが、本作も同じく。マラソンものに弱い。とくに箱根は自分も毎年楽しみにしているし、絵が浮かぶ人は多いのでは。 あまり小説を読んでない人にもオススメできる作品。
  • ぺい
    @mpei222
    1900年1月1日
  • めい
    @_____runrun
    1900年1月1日
  • azuki
    azuki
    @Orange
    1900年1月1日
    泣けた
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