俺たちの箱根駅伝 下

俺たちの箱根駅伝 下
俺たちの箱根駅伝 下
池井戸潤
文藝春秋
2024年4月24日
110件の記録
  • 縞子
    縞子
    @under_tree
    2026年7月11日
  • Tama
    Tama
    @tamacham
    2026年7月4日
  • のほ
    のほ
    @_nohohonn
    2026年6月30日
    臨場感がすごく、ページをめくる手が止まらず、一瞬で読み終わってしまった… テレビ局の苦悩はもちろん、学生連合チームに注目したことがなかったので、今年のお正月は新たな視点で箱根駅伝を観戦します!とっても楽しみ…! さいごに…タイトルがきれいに回収されて、涙でした。
  • タカヒロ
    タカヒロ
    @takahiro88
    2026年6月28日
  • おもち
    おもち
    @yamawarau
    2026年6月20日
    下巻はほぼ泣いていた。まるで自分も一緒に箱根駅伝を走った気がするほど胸に熱いものが残ります。ドラマはどうか原作の良さを汲み取って欲しい。
  • 糖子
    @satihoko
    2026年6月19日
  • @naa
    2026年6月14日
  • おもち
    おもち
    @alpaco
    2026年6月8日
    この本読んでるよって言ったら、ぽくないねと言われながらもあっという間に読み終えました。今年は箱根駅伝見てみよう。ドラマ化も楽しみ。 歴史に残らない歴史っていい言葉だな。記録だとか数値だとかも大切じゃないとは思わないけれど、誰もが自分の歴史を生きてるのだから、人生を豊かにしてくれるものとして、自分が納得できる形で、そういった価値基準すらも自身にうまく落とし込んで生きていけたらいいなぁ。
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年6月8日
    めちゃめちゃ良かったです📕 毎区泣かされます😭
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年6月4日
  • Unununium
    Unununium
    @Unununium_111
    2026年5月31日
    何かを全力で頑張ったことのある方にはぜひ読んでもらいたい作品! 記録が残らない寄せ集めチームが、チーム間の摩擦や外部からの嘲笑を乗り越え、純粋な目的で箱根駅伝の上位を目指して行く姿に、自分の学生時代取り組んだ部活動のことを思い出して胸が熱くなった。 各選手の背景や苦しい中でタスキを繋ぐ姿に、何度もウルッとさせられた。 今まで箱根駅伝を見たことがなかったが、こんなに熱い物語があるのかと来年に向けて興味が湧いてきた。 作中ではテレビ番組としての箱根駅伝をつくるテレビマン達の視点も見どころであり、ジャーナリストの視点で情熱を持って取り組んでいる方もいるんだと感じ、フィクションとは分かっているが、マスコミに対する印象が少しだけ変わった。 上巻の感想でも書いたが、読みやすい文章なのに硬めで綺麗な言葉が適切に散りばめられていて、状況や心理描写が丁寧に描かれている点が本当に素晴らしいと思う。まるで漫画やドラマを見てるように軽くスムーズに読めるのに綺麗な日本語にも触れられる作品というのはなかなか出会えないため、他の池井戸潤作品も読みたくなった! 一方で、映像作品を見てるようなので深い読書体験を期待してる方には向かないようにも感じる。 私自身、通常読書中はお風呂や寝る前などふとした瞬間にその本の世界のことを考えてしまったり、登場人物にシンクロして一緒に思い悩んだりすることがあるのだが、本作品ではそのようなことはなく、映像作品を見たときのようにその場限りの感情移入しか体験できなかった。 重くなりすぎずに軽く読めるエンタメ小説として最高だと思うので、その時の気分に合わせて手に取ってみて欲しい。 また、個人的には「弱虫ペダル」が好きな方にもオススメしたい。 過酷な長距離をボトルやタスキ等のチームメイトの想いで繋ぐリレー形式の団体戦であり、平地や山での駆け引きなど競技内容からの共通点はもちろん、ユニークなキャラクターを持つ選手が多数おり、各選手の背景や想い、心理描写も描かれている点も類似しているので同じように楽しめると思う。 【以下、本文中の文章記載のため注意】 下巻は特に刺さる言葉が多かったが、浩太の… 『たしかに―世の中には実を結ばない努力もあるだろう。だが、何も生まない努力なんかない―。』 …が堪らなく刺さった。部活動もそうだったが、これまでの人生で、努力が実を結んだことなんて一つあるかないかくらいで、まわり道ばかりの要領が悪い人生だなっと感じることが多かったため、今までの人生を肯定してもらえたように感じて泣けてきた。 隼斗の『これは―これは、俺たちの箱根駅伝だ。』のセリフも、言おうとして言えなかったところも含めて、作品のタイトルがここでくるのか!と感動した。
  • もっちゃ
    @mocha12
    2026年5月29日
  • すーざん
    すーざん
    @suuuzan_80
    2026年5月19日
  • @maplelove
    2026年5月14日
    めちゃくちゃ面白かった!伝統と革新の箱根駅伝に挑む学生連合チームもテレビ局サイドも、感動をありがとう
  • タカヒロ
    タカヒロ
    @takahiro88
    2026年5月14日
  • ろん
    ろん
    @Reads_lom
    2026年5月10日
  • mk
    @mk
    2026年4月28日
  • 雪の日
    @bookofdays
    2026年4月27日
  • chibiton
    @chibiton
    2026年4月24日
  • monagumi
    monagumi
    @monagumi2021
    2026年4月23日
    箱根駅伝は毎年欠かさず観ていたけど、学生連合に注目した事はなかった 選手監督はもちろん、テレビ局の苦悩を知れて、ますますお正月が楽しみになりました
  • 20キロも走る選手の色々な事情をかかえながらの素晴らしい走り、感動。中継の裏側も面白い。池井戸さんは、やっぱりスカッとする。
  • 俺ハコ読了〜! 池井戸潤らしく悪役が悪役然としたキャラクターで同情なしにムカつくことができて良かった😊 ドラマはどこまでこれを再現できるのか気になる
  • ユッカ
    ユッカ
    @mer_2304
    2026年4月12日
    読み終わってしまった………。 通勤の車内と昼休みに読んでいたのだけど、ずっと涙目だった🥲 目の前で本当にレースが繰り広げられているような臨場感はさすがで、ページをめくる手が止まらない感覚を久しぶりに味わいました。
  • にょろ
    @nyoronjo
    2026年4月10日
  • maaa
    maaa
    @asa111000666
    2026年4月5日
    どの選手も給水のシーンは胸が熱くなった。 今年の箱根駅伝は何となく流し見してて青学すげーくらいにしか思わなかったけど、来年の箱根駅伝はテレビにかじりついて観ること間違いなし。
  • あんり
    @0anri
    2026年4月3日
  • maaa
    maaa
    @asa111000666
    2026年4月3日
  • おくた
    おくた
    @shuma
    2026年3月29日
    この物語は上巻の続きで、ついに箱根駅伝本番になっていつも最下位争いをしている関東学生連合チームを三位以上の成績を出すために甲斐監督が就任するけど、元々関東学生連合チームは2015年からオープン参加という形に変わり、三位を取ったとしても三位相当という結果になるだけで実際には残らないのでやる気が一部の選手に伝わらず、色んな問題が起こるけど、最終的にみんな一致団結し、箱根駅伝本番になるとそこでも、沢山意外なことや少し問題が起きたりして読むのがやめられなくなって一気に最後まで読んでしまいました。 僕にとって池井戸潤さんの作品の中で一番面白くて、お勧めですのでぜひ読んでみてください!
  • とりもも
    とりもも
    @torimomo206
    2026年3月28日
    すっっごく良かった。ギャフンと言わせてくれてありがとう。箱根駅伝は1人1人の選手、コーチにドラマがある。ドラマも楽しみ。
  • もか
    もか
    @moka_8
    2026年3月13日
    泣きながら一気読み。面白かった〜。ドラマすっごく楽しみ。 Twitterの選手インタビュー動画だけでもう泣きそう笑
  • asami
    @asa_lec_kero
    2026年3月12日
  • めい
    @_____runrun
    2026年3月2日
  • 春風
    春風
    @harukaze_xxx
    2026年3月2日
    面白い。本当に面白い。 関東学生連合チームに詳しくなかったけれど、物語への引き込まれる力がすごすぎて一気に好きになった。来年は朝から応援しよう。 本は図書館で借りたけど、これは買うしかない。 買って速攻また読みたいぐらい面白い。
  • ほ
    @mmmhhh520
    2026年3月1日
  • kahoko
    @ka98700ho
    2026年3月1日
  • laclippers
    laclippers
    @laclippers02
    2026年2月27日
  • えび
    えび
    @ac_j19
    2026年2月15日
    甲斐監督が本当にかっこよくて憧れる。 ドラマ化も楽しみ。
  • みみみ
    みみみ
    @kmkdnrd
    2026年2月12日
    面白かった!!!!一気読み!ちょうエンタメ小説!!! 気持ちよく終わるんだろうな!!!という期待のもと読み始めて、あー読んで良かった!!!と思っている めちゃくちゃ泣いたなー北野さんのとこが1番ダメだった。あと辛島さんでもはちゃめちゃに泣かされた。こんなものをドラマ化したらどうなってしまうんだめちゃくちゃ泣いちゃうじゃないか!どう映像化するんだろうな。 みんなにいろんなおもいがって、それぞれがそれぞれに頑張っていて、だからこそ譲れないものがあって、くうー!というきもち。努力なんて簡単に裏切ってくるけど努力すれば絶対得るものはあるよ!てよく言われる言葉はもこの本読めば「そうだね!!!!!」としか言えなくなるのではないかな はーーーーー読んで良かった!!!
  • Ohana
    Ohana
    @Ohana_nyan
    2026年2月10日
  • もち
    もち
    @neoneoneon
    2026年2月1日
  • さきの
    @kino-926
    2026年2月1日
  • ふく
    ふく
    @fukufuku02
    2026年2月1日
  • ゆかまる
    ゆかまる
    @yukayuka
    2026年1月30日
    面白かったー!!
  • akaen
    @pencil_ak
    2026年1月21日
  • かごめ
    かごめ
    @8DH10th
    2026年1月20日
  • トナミ
    @tonami
    2026年1月19日
    面白かったけどサービス精神が旺盛なのかちょっと盛り過ぎな気も
  • 年末に読んでおきたかった…綺麗なエンタメ小説でした。
  • 逆境の中、挑む箱根駅伝、関東学生連合チーム。一人一人にドラマがあり、甲斐監督の心のこもった声かけにじーんとくる。 実際の箱根駅伝をみているような描写。 興味が湧いてきて、地図を買って、走路を確認しちゃいました。 ガチンコで頑張るからこそ得られるものがあることをあらためて教えてくれた作品。 最近、頑張ってないなぁ自分。もう、若くないから頑張らなくてもいいかなぁ。こんな自分だから、この作品に胸打たれるのかなぁ。 来年はテレビかじりつきで、箱根駅伝みる!! 読書メモ 神が導くロード、倉科弾、山王大学人のいいキャプテンからの応援、魂の襷がつながる、一年坊主 乃木圭介、真のスポーツマンシップ 前島、「何も生まない努力なんかない」、
  • こまこま
    こまこま
    @Reads_5050
    2026年1月14日
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2026年1月13日
  • ゆきどけ
    ゆきどけ
    @yukidoke
    2026年1月12日
  • しらたま
    @green7358
    2026年1月8日
  • R
    R
    @lily_211
    2026年1月7日
  • 瀬戸
    瀬戸
    @natapon
    2026年1月6日
  • 昼寝ねこ
    昼寝ねこ
    @hiruneko
    2026年1月6日
    学生連合チームの魂のレース展開は「歴史に残らない歴史が生まれようとしています」という辛島アナの言葉が全てだと思う。
  • ほのか
    @hnk-
    2026年1月5日
    登場人物多すぎて心情描写足りないかも、スピンオフ欲しい
  • rain
    @12Reina04
    2026年1月5日
  • はちはち
    はちはち
    @mecha88
    2026年1月2日
  • 頁と珈琲
    @snoe
    2026年1月2日
  • Yuko
    Yuko
    @yukohyeah
    2026年1月1日
    明日のスタートに間に合った! 出来すぎストーリーではあるけど、箱根駅伝の中継のルールとか裏側がわかっておもしろかった! 選手たちだけではなく、関わる人がたくさんいて、それぞれにドラマがある。後半は涙、涙。 さぁ、今年も楽しみだ!!
  • kasa
    kasa
    @tool
    2025年12月31日
    ひとりひとりにスポットライトが当たっていくのがたまらない。襷の重みをしかと感じました
  • かおり
    @daybyday
    2025年12月16日
    読了まで何度泣いたか…さすが池井戸潤。半澤ではバンカーの矜持を、本作ではランナーの誇りを描ききる。どこでどう走るか。同じ走りが正解にもミスにもなる。それを判断するのは自分であり人生もまた同じ。放映するテレビマンの奮闘も熱い。名作「風が強く吹いている」とは違った面白さがあったな。ドラマはキャスティングが楽しみです。
  • maki
    maki
    @kohei_makimaki
    2025年12月15日
    箱根駅伝、本戦スタート。1区から10区までのドラマに脱帽。しびれました。今日、ランナーだからこそ分かる、今日イける、ダメかもしれない、我慢だ、走っている最中の喜怒哀楽ぜんぶが共感できて、一人一人の走りが目に浮かぶよう。
  • natu7001
    @natu7001
    2025年12月10日
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2025年12月4日
  • いなばば
    @inababa2000
    2025年12月3日
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年11月16日
  • ラテ
    ラテ
    @reading_latte
    2025年11月5日
    何年分もの箱根駅伝を観たような達成感!! 来年の箱根駅伝はCM入れるタイミング見るのも楽しみ
  • シンジ
    シンジ
    @shinji
    2025年10月11日
    極上のエンターテインメント! 池井戸潤『俺たちの箱根駅伝』読了。 上下巻とボリュームもありましたが、イッキ読みでした。そして感動。 池井戸潤の作品はいろいろ読んできましたが、自分の中ではその中でもかなり上位に入りそうです。 池井戸潤といえば『半沢直樹』シリーズに代表される銀行モノ。『下町ロケット』や『陸王』などの町工場モノ。そして今作は『ルーズヴェルト・ゲーム』や『ノーサイド・ゲーム』に続くスポーツ感動モノでしょうか。 箱根駅伝を題材にした傑作です。 選手たちだけでなく箱根駅伝という番組制作側にもフォーカスした内容で、来年からの箱根駅伝を見る視点も変わりそうです。 上下巻のうち下巻がまるまる大手町でのスタートから箱根までの往路と、翌日の復路ゴールまでが臨場感たっぷりに描かれており、とてもアツいです! 予選会を通過できず、関東学生連合チームに参加することになった主人公。そのチームを率いる甲斐監督や、アナウンサーの辛島など、魅力的な登場人物。そしていろいろな大学から集まったランナーそれぞれのバックボーンを絡めて、各区間ごとにアツいドラマが描かれています。 結末は予想できるものの、そこに行き着くまでの様々なドラマがいちいち泣かせます。これはやはり作者の言葉選びと描写力に依るものなのではないでしょうか。 読みながら何度も熱いものが込み上げてきました。
  • なおこ
    @naoco_1426
    2025年9月18日
  • チサ
    @chisa
    2025年8月24日
  • おさんぽ
    @yktnsm0214
    2025年7月20日
  • いぬ
    @inapon
    2025年7月17日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2025年7月11日
    走ってるときはひとり。でも、仲間がいる。でも、自分で走るしかない。この孤独と絆の微妙な組み合わせが、駅伝ファンを魅了するのだと思う。 約1名、本当にこんな監督がいる大学が強いのか、強くなれるのかと思う監督がいたが、現実はどうなんだろうな。
  • 4
    4
    @JnTwAxiEtn1a6
    2025年7月7日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2025年7月7日
  • jam
    @jam00dell
    2025年6月30日
  • ゆゆ
    ゆゆ
    @yuyu
    2025年5月18日
    水筒片手に読むくらい泣いた
  • Kioku
    Kioku
    @noir14
    2025年5月15日
    上が駅伝までの経緯、下で駅伝当日二日間が描かれている。選手皆が思い描いた走りができるほど甘い大会ではない。実際の大会でも頑張っている選手を観ながら涙がこぼれることがあるが、この本でも同じような心境に。応援しながらあっという間に読み終えてしまった。
  • 椎原
    椎原
    @z4hara
    2025年5月14日
    あ〜〜こんなに泣いたのは久々かも!めっちゃくちゃ感動してしまった!駅伝興味無い人間でもこんなに熱くなれるなんて!次の駅伝は見たいな。いよいよ始まった本線、選手サイドの描写とテレビ局サイドの描写がうまく切り替わるタイミングが素晴らしい、ホントにテレビの前で固唾を飲んで見守っている視聴者の気持ち、カメラ越しに観る局側の気持ち、選手として走っているような気持ち、伴走して応援している気持ち、ライバルの背を睨みつけている気持ち、全てがリアルに身体に流れ込んでくる力強く精彩を放つ確かな描写にグイグイのめり込んでいく!めちゃくちゃ面白い。走者が足に感じる疲労、打ちつける冷たい雨風、これまで積み上げてきたものの重さ、繋ぐタスキの重さ、涙する選手にこちらまでガチで泣いた。最高の読書体験だった!ありがとうございます。
  • ユカリ
    @yukaringo
    2025年5月6日
  • こんな監督になりたい 読後感スッキリ!
  • muna
    muna
    @yu_u7oo_
    2025年5月5日
  • あんこちゃん
    あんこちゃん
    @anko
    2025年4月27日
    読み始めて「敵味方の書き分けのバランスが見事」とか「レースはもちろん中継側の描写にまで息をつかせぬ展開」とか感想が浮かんだが、そんな言葉が上滑りするくらい感動した。 「俺たちのフィールド」というサッカー漫画が人生で一番好きなんだけれど、その作品に出てくる「リザーブ・ドッグス」と同種の輝きを持っていたチームだった。
  • さく
    さく
    @skrbbit
    2025年4月25日
    最初から最後まで泣いてた。本当にこんな年があったような気さえしたし、読み終わって直ぐにもう一度読み返したくなった。一瞬一瞬が眩しくて、今年の箱根は学生連合を応援したくなると思う。個人的にファンである選手の名前も出てきて、東洋が好きだから鉄紺の襷にも嬉しくなった。
  • さとこ
    @Satoko
    2025年3月23日
    選手だけでなく、テレビ局、監督など箱根駅伝の裏側も見ることが出来た^_^
  • 東京、箱根間217.1キロを選手と共に並走しながらあっという間に走り終えた読後感を味わえます。菜月がモニターを見ながらスイッチングすると読者の私たちの景色も変わり、運営管理者の車やバイクカメラにあたかも同乗しているかのような気分になる。没入感を楽しめ、久しぶりにページを捲る手が止まらないほど面白かった。途中から涙なしでは読めないため、電車で読まない方が良いかもしれません泣
  • ユウカ
    ユウカ
    @mana-therapy
    2025年3月7日
  • azukiazusa
    azukiazusa
    @azukiazusa
    2025年3月7日
  • るい
    るい
    @Lui11037
    2025年3月6日
    松木浩太に給水してくるの、泣くって。
  • くじら
    @shachi-9
    2025年3月4日
  • 1140k
    @FELTz75
    2025年2月19日
  • n
    @ko_si_an
    2025年2月15日
  • ほぼ全区間で泣いてた。 ほぼ全区間で泣いてた。 『風が強く吹いている』も大好きな作品で、泣きながら読んでいたが、本作も同じく。マラソンものに弱い。とくに箱根は自分も毎年楽しみにしているし、絵が浮かぶ人は多いのでは。 あまり小説を読んでない人にもオススメできる作品。
  • 学連選抜チームの闘いがまるで仮想箱根駅伝が楽しめます。 記録より記憶に残る、何かを頑張っている方に読んでほしい一冊。
  • ぺい
    @mpei222
    1900年1月1日
  • azuki
    azuki
    @Orange
    1900年1月1日
    泣けた
  • めい
    @_____runrun
    1900年1月1日
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