初音 "光と糸" 1900年1月1日
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初音
@____o82__
1900年1月1日
光と糸
ハン・ガン
,
斎藤真理子
読み終わった
美容師さんにおすすめしてもらって購入。 この人の書く文章は、ひんやりしてるのに、光が差していて不思議。 死について考えることは生について考えることだとここ最近よく思っていたけれど、そのことについてずうっと書いている人なんだと思った。 というか、囚われていると思った。 ずっと何かに囚われていてその何かのことを書き続ける作家は本当にかっこいいな
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