光と糸

光と糸
光と糸
ハン・ガン
斎藤真理子
河出書房新社
2025年12月23日
342件の記録
  • ゆはね
    @zzyy65
    2026年2月25日
  • mym
    @mymymy226
    2026年2月25日
  • たろう
    @haman32
    2026年2月24日
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月24日
    美しさと手触りの良さが際立つ本。イタリック体が所々使われている。 表題作はノーベル賞受賞記念講演の全文。この講演の4日前に当時の大統領が「非常戒厳」宣言を出した、そういう時期に行なったスピーチだ。 他にも、詩、ガーデニングの記録などが収録されている。ハン・ガンが撮った味わい深い写真も何枚が掲載されていて、それがとてもいい。
  • 森乃栗
    森乃栗
    @readskm
    2026年2月23日
  • ⭐︎
    @ya_gi
    2026年2月22日
  • mayu
    mayu
    @yatsu_books
    2026年2月21日
    「世界は、なぜこれほど暴力的で、同時に、なぜこれほど美しいのか? 」 ハン・ガンは「痛み」について書き続ける作家であり、その作品を読むわたしたちは、その「痛み」から、目をそらしてはいけないと思った。 生きている人のすべてを言葉にすれば、どんな形であれ 同じ思いや感じるものの中にあり記憶の底に沈めて来たものがある。紡がれる言葉はほとんど悲しみに近く、一瞬と永遠が詰まっている。
    光と糸
  • Inh
    Inh
    @______byeo
    2026年2月21日
    生暖かい血の中に透徹した瞳 壁にできた光の窓は祈りの軌跡のようだった 生きたり死んだりしてゆく、生命の影を映しながら
  • 写真 ハン・ガン 装幀・組版 佐々木暁 表紙も見返しもスピンも黒…それによって頁の余白が際立つような美しい造本 「庭の日記」が興味深い 季刊「日記」を全然読めてないが、 やはり誰かの日記は面白い 時間のある時に出てきた植物を図鑑で見てみよう
  • soyoco
    soyoco
    @soyoco0622
    2026年2月21日
  • ぺらるどん
    ぺらるどん
    @Peraldon
    2026年2月20日
  • Shino
    @hr_929
    2026年2月19日
  • 表題作の“光と糸”はWeb先行で事前に読んでいたけど、改めて読み直して、また励まされてしまった。 ハンガンがどういう心持ちで小説を書いてきたか、本人の口から端的に語られていた。 ハンガンが小説に込めた想いを聞くと、なんだか体の芯が透き通って、精神が明瞭なものになってくる。 後書きで斎藤真理子さんが、ハンガンのノーベル賞受賞を「核の使用の危機すらある、そんな現実への強い危機感が背景にあることは明らかだった(P196)」と語るように日本も闘争の予感はあちこちから聞こえてくる。 だから韓国民主化闘争の話を自分は聞かなくちゃいけないと思うし、ハンガンも世界中の読者に伝わるような伝え方を模索している。 隣国の出来事に耳を寄せるのは、自国のためにも必要だからで。 ゆえにハンガンがノーベル賞を受賞したという経緯は、ほかならぬ警鐘の意味合いが含まれているということで、複雑なものだ……。 積ん読が減って余裕が出来たら、改めて購入したいと思う。 特に詩のほうは、まだ充分噛み砕けていないというか、堪能できずにいるし。
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年2月18日
    ハン・ガンのことばには体温がある。血が流れ、傷つき、回復し、生きている。河出書房新社の製本も完璧。装幀も、紙も、文字も、スピンも、全部。
  • きなこ
    きなこ
    @kinako2025
    2026年2月18日
    一気に読んでしまうのがもったいなくて、毎晩寝る前に少しずつ読んでいたのだけれど、とうとう読み終わってしまった。 斎藤真理子さんの「訳者あとがき」を読むと、よりいっそうハン・ガンの作品を理解することができる。 ハン・ガンの作品は、韓国の負の歴史を描いたものが多いので、読みすすめるには勇気と覚悟がいるのだけれど、それでも心を落ち着かせ安らかにしてくれる作用もあるので、心がざわめいた時に、ハン・ガンの文章を欲する時がある。 この本は小説ではなく、講演内容や詩、植物観察日記等のバラエティに富んだ作品を収録していて、さまざまななハン・ガンを感じることができて嬉しい。 ハン・ガンの作品をこれからもずっとかみしめ味わいながら読んでいきたい。
  • みなみ
    @minami_as
    2026年2月18日
  • あるた
    あるた
    @arta
    2026年2月17日
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa38
    2026年2月17日
  • 陽当たりの悪い庭の樹木に鏡を使って日光を当てるという行為は、ハン・ガン自身の創作の姿勢と通じるものがあるように思えた。
  • soyoco
    soyoco
    @soyoco0622
    2026年2月17日
  • ヨウリー
    @youriii
    2026年2月15日
  • 2026年1冊目の読了。 最後に掲載されている「もっと生き抜いたあとで」という詩を読み、この人は最期の瞬間まで自分が立てた問いと向き合いながら生きていく人なんだなと思った。私も私なりの問いを立てながら生きていきたいと背筋が伸びる。 訳者あとがきを読んで心に残ったハン・ガンの言葉がある。ノーベル文学賞を受賞した後のインタビューでこう話したそうだ。 「私は静かにしていたい。世界には多くの苦痛があり、私たちはもう少し静かにしていなくてはなりません」 国内も世界も暗い気持ちになるニュースが多すぎる今、今年最初にこの本を読みたいと直感的に思ったのは間違ってなかったなと思う。 「光と糸」、なんて良いタイトルなんだろう。 ハン・ガンがどんなふうに書くこと、ひいては生きることと向き合っているかを本人の言葉で知ることができて、やはり本作で名前の上がった小説を(時間はかかると思うけど)今後自分のタイミングで手に取って読みたいと思う。
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2026年2月14日
  • べべこ
    @bebeko
    2026年2月14日
  • 小萩海
    小萩海
    @umiyoake
    2026年2月14日
    冬の夜、読み終えた。 "私たちはなぜ生まれたのか。苦痛と愛はなぜ存在するのか。それは何千年にもわたって文学が投げかけてきて、今も止むことのない問いです。私たちがこの世にしばらくの間滞在することの意味は何なのでしょう? 私たちがこの世にあって最後まで人間でいつづけることは、どれほど難しいのでしょうか? いちばん暗い夜にあっても私たちの本質について問いつづけ、この惑星に宿っている人間たちと生命たちの一人称を根気強く想像し、最後には私たちをつないでくれるのが言語です。その言語を扱う文学には、必然として体温が宿っています。必然として文学を読み、また書くという営みは、生命の破壊という行為の対極に位置しています。"(p.34-35)
  • Meg
    Meg
    @sa_y_07is
    2026年2月13日
  • めい
    めい
    @meihao
    2026年2月13日
  • 記憶
    記憶
    @dasilva
    2026年2月13日
  • 記憶
    記憶
    @dasilva
    2026年2月12日
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年2月12日
  • 休憩中に「庭の日記」を六月六日まで読む。メモしたくなるさりげない言葉がたくさん。自分の心が反応する言葉は読むたびに違うのだろうと思う。 今日の私が特に反応した言葉。 「毎日、一瞬一瞬、光は違う」(P.123) 「地上では完全に枯れたように見えても、根が生きていれば蘇るのだと知った」(P.133) それとは別に、ちょっと面白かったことのメモ。 「門を開けて入ってきてまず庭を見たとき、樹木たちが辛そうに感じられた」(P.136)の「辛そうに」を「幸せそうに」と読み間違えてしまった。その次に続く一文が「急に気温が上がったので水が足りていなかったのだ」で読み間違いに気付いた。 ここまでの日記でハン・ガンが丁寧に鏡で光を集めて庭の樹木の世話をする日々を読み進めていたから、当然その庭で生きる樹木は幸せだろうという心理から読み間違えたのかもしれない。 "辛"という字と"幸"という字は正反対の意味だけど文字のつくりは確かに似ていて、ぼんやりしていると前者を後者に読み間違うこともあるのだと、何となく心に留めたいと思った。 ハン・ガンという人は樹木が元気に育つことを願いながら心の中で話しかけたりはしても、自分の言葉が木に届くとは思っていない。そんな距離感にすごく"らしさ"のようなものを感じる。
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年2月11日
  • 「北向きの庭」を読みながら、もうずっと思い出すことのなかった、子供の頃に住んでいた、一軒家に引っ越す前の平屋のアパートの玄関付近の木々を思い出した。北向きの、光が当たらないあの感じ。 思い出したから何というわけではないけど、文章を読んで自分の中に眠っていた記憶が視覚的に脳内で再生されるのはやっぱり面白い。 毎日庭の樹木のために光を集めるハン・ガンの姿を想像すると、切実な礼拝のような厳かな感じがした。
  • さとう
    さとう
    @sugarfloor
    2026年2月9日
  • 鳥澤光
    鳥澤光
    @hikari413
    2026年2月8日
    東京に(も)雪が降ったことで『すべての、白いものたちの』を読み返したくなり、他の本を読んでいたら夜になって、暗澹たる気持ち(選挙のせい)のまま手に取った黒いほうの本。 「本が出たあと」で時間が止まり、「声(たち)」に静かな勇気をもらう。《この世界であと一日生きる》ことをがんばるための。「北向きの部屋」など家や部屋について書かれたものは大好物。庭の記録がすばらしくてこの本をすすめたい人の顔がいくつも浮かぶ。
  • m
    m
    @kinakomochi
    2026年2月8日
  • ハン・ガン、とても好きだ。 静かで強くて、どこまでも優しい。優しさの裏に、厳しさがぴったりとはりついている。 考える。自分が生きるこの世界の現在と将来のこと。 過去が現在を助けることはできるか? 死者が生者を救うことはできるのか? 正しく真っ直ぐに生きたいと思う。 自分の利益のためだけに、歴史や現実を曲解せず、ただ人として正しい道を選び、死者生者問わず、あらゆるすべての人の尊厳を侵さないこと。人権について考える。
  • すごいごすい
    @8_8
    2026年2月6日
  • 白湯
    白湯
    @katie_sayu
    2026年2月5日
  • 齋藤美衣
    齋藤美衣
    @mie6262
    2026年2月4日
    3度目。 読み返すごとに、あらたな発見と感動がある。 何篇か収録されている詩もとても好きだ。 特にコートの詩
  • 前回「光と糸」まで読んだ後の感想に「体の中がとても温かくなっているのを感じる」と書いたけど、その次の「いちばん暗い夜にも」の中にこんな一節があった。 「いちばん暗い夜にあっても私たちの本質について問い続け、この惑星に宿っている人間たちと生命たちの一人称を根気強く想像し、最後には私たちをつないでくれるのが言語です。その言語を扱う文学には、必然として体温が宿っています」 最初に抱いた感想はとても自然というか当然なことだったんだなと思う。 半分まで読み終えた。まだ文中に出てくる小説を読んだことがないのでいつか読まねばという気持ちになりながら。詩もとても良かった。 残りの半分はまた別の日に読みたい気分なので今日はここまで。
  • ノーベル文学賞受賞スピーチが良い。この作家の魅力の源を改めて解説してもらった気分。あとは小品なので特にいうことなし。
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年2月4日
  • 東子
    東子
    @_to__ko
    2026年2月3日
    表紙の手触り、紙の質感、文字の色、浸透してくる文章、全部好き。
  • asm
    @asm_124
    2026年2月1日
  • 寝待月
    寝待月
    @lesoleil
    2026年2月1日
  • ウシミツ
    ウシミツ
    @lune7
    2026年1月31日
  • hagi
    hagi
    @y_hagi
    2026年1月30日
    朝の最も意識が澄みわたった状態で前日の続きを書くこと。歩くこと。紅茶を飲むこと。ーーハン・ガンが毎日のルーティンにしていたと書いている。 私も同じです! 朝2時間サイクリングすること。歩くこと。水分補給。
    光と糸
  • 舳野
    @henomohe
    2026年1月28日
    エッセイと詩。 小説について書いた表題作は「すべてのしろいものたちの」のようなひりひりさがある。エッセイなのだが。 彼女の中にある、創作者の中にある大きな川の中にずぶずぶ入り込んで押し寄せる濁流に飲み込まれながらも流されないで物語をあつめていくそれを追体験するようだった。 庭のエッセイのほうは光に満ち、内部の広い世界ではなく、外の小さな世界、けれど開けた、誰かと共有することもできる、わかってもらえないけれど見てもらうことはできる彼女の小さな世界を見せてもらっている読後感
  • 理
    @_capsella_
    2026年1月27日
  • 齋藤美衣
    齋藤美衣
    @mie6262
    2026年1月26日
  • ノーベル文学賞受賞講演を含む、エッセイ、詩、庭の日記、写真で構成された、「ハン・ガンによるハン・ガン」という趣の本。エッセイでは創作や作品にまつわることに触れられていて、「世界はなぜこんなにも暴力的で苦痛に満ちているのか」と「なぜ世界はこれほど美しいのか」という問いから始まり、答えを求めるのではなく、問い続けるために書くという一節に心揺さぶられる。一方で庭の日記では、日々の暮らしの中でも小さな世界の美しさを見ようとする著者の姿が垣間見える。今後ハン・ガンがどんな作品を書いていくのかがますます楽しみ
  • mimori
    mimori
    @lilyofvalley_fg22
    2026年1月25日
  • neko
    neko
    @honyomuneko
    2026年1月24日
    心の機微を受け止めて、繊細な感情の中にとどまり続ける強さを感じた。論理的・合理的に割り切ることなくずっと向き合い続けるのは想像以上に大変なことだと思う。
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年1月24日
    ちょっとでもぬぼっとしていると、大切なものを素通りしてしまいそうで、何度か、いっては来たりをしながら読み進めた。うつくしい。庭の日記、最後、とても清々しかった。
  • 🤍ྀི
    🤍ྀི
    @0929
    2026年1月24日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年1月23日
  • 風歌
    風歌
    @aiuqeo
    2026年1月22日
  • 岸桜子
    @sakurako_kishi
    2026年1月22日
  • 津見
    津見
    @tmr_kr
    2026年1月21日
  • るり
    るり
    @utatanest
    2026年1月21日
    体温くらいの温度感の文章だった。他者の生活を読むことは、体温を感じることでもある気がしている。 言葉を通して、ハン・ガンの生活に触れることができる。小説とはまた違う形で。
  • 記憶
    記憶
    @dasilva
    2026年1月21日
  • 錦
    @nsk
    2026年1月21日
    ボリュームのある本ではないけれど、講演、詩、日記のすべてにハン・ガンの言葉の良さが詰まっていた。 “つまり二〇一二年の春、「人生を抱擁するまぶしく明るい小説」を書こうと努めていたある日、一度も解けたことのないそれらの疑問に私は再び、自分の内部で出会うことになったのだ。もうずっと前から、私は人間への根源的な信頼をなくしていた。それなのに、どうやったら世界を抱擁することができるだろう? この解けない謎に向き合わない限り先には進めない、ただ書くことによってしかその問いを突き抜けて前進することはできないと、その瞬間に悟った。”
  • やなこめ
    やなこめ
    @okome_chang
    2026年1月20日
  • リチ
    リチ
    @richi
    2026年1月19日
    ハン・ガンのエッセイ、日記、詩をまとめたもの。作品を書いている時のこと、書き終えた時のことなども入っていて、興味深い。ハン・ガンのこの淡々とした静かなトーンの文章が好きだ。この本に掲載されている写真は実際に本人が撮ったもの。 小さな日当たりのよくない庭の植物に光を当てるために鏡を置いて角度をこまめに変えていく様子が綴られていて、とても印象的であり、私の思うハン・ガンらしさに満ちていた。
  • miura
    miura
    @musa720
    2026年1月18日
    「過去が現在を助けることはできるのか?」 「死者が生者を救うことはできるのか?」 『平和と愚かさ』と平行して読んでいたので似たテーマに目がとまりました。 ハンガンさんが庭の木花に光を当てるため20分ごとに庭に出て鏡の角度を調整している光景を想像して嬉しくなります。
  • 瓶底
    瓶底
    @binzoco
    2026年1月17日
  • ori
    ori
    @ori
    2026年1月17日
  • ひとまず最初の「光と糸」を読み終えて、体の中がとても温かくなっているのを感じる。濃密な文章で一気に読んでしまった。誠実な問いに涙が出そうになる。 その小説が気になりつつも、どれから読むべきか分からないまま、重そうなテーマにも尻込みしてなかなか読むきっかけをつかめず今に至ってしまったけど、最初に読むハン・ガン作品がこれでよかったと思える導入部だった。
  • 北奏館
    @hokusoh
    2026年1月17日
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年1月17日
    初めてのハン・ガン。小説は読みたいのだけど、なんだか覚悟がまだなくて。。でもこの本を先に読んで良かった気がする。庭の日記、とても良かった。もう小説も怖がらずに読める気がする。
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年1月16日
    うつくしい
  • momocan
    momocan
    @momocan
    2026年1月16日
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年1月16日
  • ,,
    ,,
    @hinuber1115
    2026年1月13日
  • ノーベル賞受賞記念講演、書くことについて、詩と庭の記録。 一つ一つの言葉が、刻むよう。 それを希望と呼んでいいなら 希望はある (P90)
  • めりっさ
    めりっさ
    @mel_reads
    2026年1月12日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年1月12日
  • 水の月
    @25soda
    2026年1月12日
    本屋で手に取ったときの質感。 手に吸いつくような手触りで、家に連れて帰ってしまった。 装丁が佐々木暁さん。 「すべての、白いものたちの」で初めて本の装丁に注目したが、それも佐々木暁さん、とのことで、今後も注目したい。
  • にゃんたろ
    にゃんたろ
    @nuan_ta
    2026年1月12日
    優しい文章と力強い文章が両立していて、惹き込まれる。作者の長編を読んだことがないから「別れを告げない」を追加で手に取ってみた。きっと壮絶な体験をすると思う。文章を通じて作者の問いを痛烈に感じてしまう気がする。実際に胸を鷲掴みされるような、電流を流されているような、そんな力がこの人の文章にある。
  • やなこめ
    やなこめ
    @okome_chang
    2026年1月12日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年1月12日
    詩も日記も美しい。切れば血の出るあたたかさ。言葉をこれからも大切に使っていこうと思った。言葉でつながることをあきらめそうになったら、またこの本を開きたい。
  • 蓉
    @pinopinopinoppi_
    2026年1月12日
  • 私もたくさんの想いを持って生きてきた。ハンガンの語りに癒される。
  • roku
    @mgm_6
    2026年1月11日
  • ゆき❄︎
    ゆき❄︎
    @Yuki_
    2026年1月11日
  • 森々
    森々
    @mori_hkz
    2026年1月10日
    ちょうど「別れを告げない」を読んだ直後だったので書かれるまでとその後が知れてとても良かった。 「過去が現在を助けることができるか?」「死者が生者を救うことができるか?」 この問いは、文学で過去や死者を掬い上げる事で現在に活かすことができる、また過去や死者を忘れないという覚悟なのかなと思った。文学は平和に繋がる力があるのだと、著者の別の本を読んでも感じるところがある。 やわらかい北向きの日差しと植物ののびのびした生命力が心地の良い本だった。
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    2026年1月10日
    ノーベル文学賞の授賞スピーチ、詩やエッセイなども魅力的ですが、ハン・ガンさん自身が写した写真も印象的でした。表紙に使われている写真も、家の庭を撮影したものです。 K文学に、ガンさんの作品に出会ってから、ずっと大切にしたいと思える本が増え続けています。
  • ねこさん
    ねこさん
    @o_necosan
    2026年1月10日
  • 藍色
    藍色
    @portoftears
    2026年1月10日
  • なつき
    なつき
    @ayumarux
    2026年1月10日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年1月10日
    〈必然として文学を読み、また書くという営みは、生命の破壊という行為の対極に位置しています。〉(35頁) 「本が出たあと」まで読んだ。Studio04で開催中カロクリサイクル展覧会「歴史の蟹・戦後80年を歩く」の行き帰りに。 文が美しすぎる。読み終えたくない。でも読まされてしまう。 祈りのような言葉たち。 今この世界で、この言葉たちが目の前にさし出されていることの意味を考えたい。 〈私たちはつながっている。つながっていますように、どうか。〉(24頁)
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年1月9日
  • ☕️
    ☕️
    @neosuke_0508
    2026年1月9日
  • hina
    hina
    @hina13f
    2026年1月9日
    「五月はいまや世界の精神」
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2026年1月8日
    そりゃ、買いますよね。 ノーベル賞受賞のスピーチにしびれましたもん。
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2026年1月8日
    新年1冊目に読めて良かった。エッセイでありながらハン・ガンさんの思想が濃縮されていて、これまでの著作が生まれるまでの過程も垣間見られる。お庭の日記が優しくて、ハン・ガンさんのお人柄も伝わってきて穏やかな気持ちになれた。私も春になったら庭を作ろう。
  • 去年から気になってる本。今こそ読みたい気がする。 新年だし明るい気持ちでいたいけど、スマホを開けば国内も海外も絶望的に暗いニュースが多くて、着実に心が削られてる日々。自分のことだけでも最近ささいなことで落ち込んだりなかなか気持ちが晴れない日が多いのに… 読書に逃げるわけじゃないけど、やっぱり弱った心に活力を与えて回復させてくれるのは芯のある言葉だと思うから。今年は去年より本を読む時間を多く持てるといいな。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年1月8日
  • ピポ
    ピポ
    @pipopipo
    2026年1月7日
  • ゆ
    @iiiiiyyyyyu
    2026年1月7日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年1月7日
    綺麗な装丁だなと思っていたら、作者の家の北向きにある庭の写真だった。 鏡で反射させて北向きの庭にある植物に光を当てている写真。韓国では昔から取り入れられていた方法だとか。 愛ってどこにあるのかな? とくとく鳴ってる私の胸のなかだよね。 愛って何なのかな? 私たちの胸と胸をつないでくれる金の糸だよね。
  • にざき
    @ixion34
    2026年1月7日
  • たろう
    たろう
    @Taro1998
    2026年1月7日
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2026年1月7日
  • おいもさん
    @kyontk
    2026年1月6日
  • carry
    @carry_123
    2026年1月6日
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年1月5日
  • miura
    miura
    @musa720
    2026年1月5日
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年1月5日
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2026年1月5日
  • 散歩
    @sanpo_ikou
    2026年1月5日
  • やっこ
    やっこ
    @michiedayasu
    2026年1月5日
  • 畳
    @hikari_t
    2026年1月5日
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2026年1月5日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年1月5日
  • 読み終えるのが惜しくて好きな箇所は何度も反復して文章を噛み締めた。特に「いちばん暗い夜にも」が好き。ガーデンニング日記は文章で森林浴しているみたいな気持ちになった。鏡を使って北側の庭に光を当てるということは目から鱗。
  • 今年の1冊目。 日記、エッセイ、詩篇、写真。 著者の心の中の庭を訪れた気分になる。
  • maaaaakiiiii
    @maki1106
    2026年1月4日
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月4日
  • ハン・ガンの新作だ、と手に取った。 言葉がしんと静かに積もる感じがする。 読みたい……、だけどまた今度。
  • よむよむ
    @yomuyomuu
    2026年1月4日
  • 💛
    💛
    @okiotashikani
    2026年1月4日
    クリスマスプレゼント。
  • 葉
    @leaf_litter
    2026年1月4日
    夜の本屋にて購入、関係ないけど夜の本屋さんはみんな孤独そうで落ち着く。 装丁がとにかく良い、内容云々よりも手に取ってみてあまりにも手触りが良かったので購入。ゆっくり読みたい。
  • na45
    @na45
    2026年1月4日
  • 宮上
    宮上
    @chego_saize
    2026年1月4日
  • hama
    hama
    @smith_094
    2026年1月3日
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    2026年1月3日
    2026年1冊め。 ハン・ガン作家のエッセイと詩が収録された『光と糸』。 K-Bookフェスティバルで発売が12月19日と知り、楽しみにしていた。 私がハン・ガン作家に惹かれるのは、人間の暴力的な部分をたくさん見たり知ったりしたのに、その中から希望を見つけようとする姿勢。なんとか希望を見い出そうともがく姿勢。ひとりで散歩するのを好むところ。植物が好きなところ。話し方がとても静かなところ。20年前に買ったコートを今でも着ているところ。何よりも文章を通じての表現力。 人間に落胆するけど、それでも人間に希望を見つけようとする。2025年の私はそんな感じで辛かった。希望を見つけたくてもがいた一年。 今年は、希望をカタチにする一年にしよう。 この本の中には、ノーベル文学賞を受賞した際のスピーチも収録されている。何度も読み返そうと思う。そして、ハン・ガン作家が撮った写真が掲載されているのも最高。使われている紙がザラザラしていて、その手触りも好き。 本を読むって目と脳みそだけじゃなくて、触感や香りまで感じるフィジカルな営みだな。そんなことを思えた本です
  • 舳野
    @henomohe
    2026年1月3日
    タイトルは8歳の著者の詩集から。 愛はどこにあるのか、とくとくなる心臓の音、心臓と心臓をつなぐ金色に光る糸 死者が生者を救う話は画かれるが、生者が死者を救う話はたしかにSFなどでもないかぎりそれをテーマにした作品は少ない。 少年がくるは前者で別れを告げないは後者だ。 本当はお正月休みは部屋に閉じこもって本を読むつもりでこれだけもってきたのに無理でした
    光と糸
  • yayano
    yayano
    @yaya7
    2026年1月3日
    創作のため、常に自問自答するための問いを立てていたというが、それよりもずっと昔の少女が愛についての詩を残していたということと、その問いは少女の詩に帰結するという気付きがいまのハン・ガンを作り上げたという。その気付きと庭仕事はどこか生命の営みとしてつながるように思う。美しい本だった。
  • なお
    @mizuumi
    2026年1月3日
  • ぴー太
    ぴー太
    @ystit
    2026年1月3日
    "いちばん暗い夜にあっても私たちの本質について問いつづけ、この惑星に宿っている人間たちと生命たちの一人称を根気強く想像し、最後に私たちを繋いでくれるのが言語です。" 私は私の立場に立ったまま、相手の感情を理解しようとする、共感するという安全な立場に留まるのではなく、一人称として、一瞬でも立ち替わろうとする覚悟が伝わる。 他者の内面ではなく、他者の目になって世界をみようとしている。 いい陽射しで、空はとても青い。
  • ねむい
    ねむい
    @fukufukuyoka
    2026年1月3日
  • kaj
    @kaj
    2026年1月3日
  • 笹
    @sasa_sasakko
    2026年1月3日
    新年にふさわしい読書体験。 「門をくぐると、ライラックの香りがいっぱいに満ちている。」小説の始まりか終わりのような文章だなー。読んでよかったです。
  • aya
    @pfcn23
    2026年1月3日
  • 葉
    @leaf_litter
    2026年1月3日
  • ゆう
    ゆう
    @yu_32
    2026年1月3日
    例えるなら、静謐な白。 雪の朝みたい。 ハン・ガンさんの散文と詩が収められた本。 静かな贅沢がそこにある。
  • 🍂
    🍂
    @awasedashi
    2026年1月2日
    植物を育てるというのは虫と闘うということなのだな……
  • ・・
    ・・
    @parole05
    2026年1月2日
  • やっこ
    やっこ
    @michiedayasu
    2026年1月2日
  • むらめぐ
    むらめぐ
    @meg_828
    2026年1月2日
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2026年1月2日
  • 晩秋仁
    晩秋仁
    @Bansyu
    2026年1月1日
  • めめ
    めめ
    @meme_202512
    2026年1月1日
    小説未読、装丁が好きな感じで手に取った。初詣の後、実家のリビングに転がりながら一気読み。静かで淡々としてる。訳者あとがきが充実。他国の事件だから詩的に思えるけど、自国の歴史的トラウマを取り扱っていたら、こんなふうに静かな気持ちで読むことできない気がする。帯の文が好き。ノーベル賞受賞作も読んでみようと思う。
  • 穂
    @sugar_eauO98S
    2026年1月1日
  • Yu
    @ytnk0823
    2026年1月1日
    過去が現在を助けることはできるか? 死者が生者を救うことはできるのか?
  • 宜野
    @X
    2026年1月1日
  • Eunuch
    Eunuch
    @Eunuch
    2026年1月1日
    大晦日から元旦にかけて読む。新年の1冊目がこの本でよかった。
  • さちの
    @austerkafka
    2026年1月1日
    新年一冊目にこれを買いたい
  • ポンシュ
    ポンシュ
    @ponpon93
    2026年1月1日
  • まひな
    @mahina_7
    2026年1月1日
  • 楽しみにしている。
  • 𝚊𝚢𝚊
    𝚊𝚢𝚊
    @honyomo_yo
    2025年12月31日
    ノーベル文学賞受賞作家
  • マルニム
    マルニム
    @marunimu-09
    2025年12月31日
  • 霜原
    @snowy
    2025年12月31日
  • るる
    るる
    @ruuu4_uu
    2025年12月31日
  • やっか
    やっか
    @gokigen_diary
    2025年12月31日
  • えりんぎ
    @erishim
    2025年12月31日
  • 弁天
    @utyoten_kazoku
    2025年12月31日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    2025年12月30日
  • みづき
    @mizu-24
    2025年12月30日
  • Mona
    Mona
    @mona_106
    2025年12月30日
  • えん
    えん
    @luca_2525
    2025年12月30日
  • Ai
    Ai
    @yoonseul
    2025年12月30日
  • ひびちゃん
    ひびちゃん
    @hibi123
    2025年12月30日
  • しお
    @shio_lllo
    2025年12月30日
  • やなこめ
    やなこめ
    @okome_chang
    2025年12月30日
  • Tomita Akane
    Tomita Akane
    @akanekiiro
    2025年12月30日
  • arun
    @31Jan
    2025年12月30日
  • ayumi
    @ayumiawaya
    2025年12月30日
  • roku
    @mgm_6
    2025年12月30日
  • mn
    @jasmine_mn
    2025年12月30日
  • 黒豆
    黒豆
    @kuromame-1230
    2025年12月30日
    絶対読みたいと思って発売を待ちわびていた 出先の小さな書店で見つけて、光が差すようだった カバーは手に吸いつくような柔らかさで、ページは質感を感じるようなざらっとした手触りで、すごくいい本だなと思った 「光と糸」はなんというか、ものすごく感動した 共感するものが少なからずあったし、表現をする人への称賛の気持ちがものすごくある 庭のお話もすごくよかった こんな風に生きられるものかと こんな風に生きたいものだなと思う
  • nn
    @nzmkt
    2025年12月30日
  • 洞窟
    @doukutsu2222
    2025年12月30日
  • きのこ
    きのこ
    @kinokotabeyo
    2025年12月30日
  • いな
    いな
    @inainai8
    2025年12月30日
    庭の日記に入ったところ。
  • はちページ
    はちページ
    @8page8p8p
    2025年12月30日
  • あるた
    あるた
    @arta
    2025年12月30日
  • リョマ
    @ryomahosokawa
    2025年12月30日
  • 野手
    野手
    @wantspomera
    2025年12月30日
  • コフコフ
    コフコフ
    @kovkov
    2025年12月30日
  • 燦々
    燦々
    @sansan
    2025年12月30日
  • よみ
    よみ
    @zzz_true_28
    2025年12月30日
  • りりか
    @68rrk
    2025年12月30日
  • せなか
    せなか
    @foooop
    2025年12月30日
  • .
    .
    @migimeno_shita
    2025年12月30日
  • まるやま
    まるやま
    @pawmaru
    2025年12月30日
  • ワクワク
    @0803_
    2025年12月30日
  • ゆず
    ゆず
    @pulanpulan
    2025年12月30日
  • s
    @sekidokusan
    2025年12月30日
  • おしろい
    おしろい
    @00_neumond
    2025年12月30日
  • 献立
    @h2gxt
    2025年12月30日
  • nee-ne
    nee-ne
    @nee-ne-bk
    2025年12月29日
  • ころもで
    ころもで
    @kimigatame48
    2025年12月29日
  • mym
    @mymymy226
    2025年12月29日
  • Tsukiko
    Tsukiko
    @tkc_ckt_0718
    2025年12月29日
  • 蕎麦
    蕎麦
    @soooba04
    2025年12月29日
  • にれ
    にれ
    @elm_5656
    2025年12月29日
    大前粟生さんのnoteで紹介されていたことがきっかけで購入。 https://note.com/aomaewaon/n/n8caa6a148dee 表現することが生活に溶け込んでいて、そこから生み出された文章が心地よく、また苦しくもあった。 小説は未読なので、これから読んでいきたいと思った。 月並みな感想しか残せないのが、もどかしい。
  • K
    K
    @readskei
    2025年12月29日
    3日以内に革命が起きなければ、我が今年のベスト本は『別れを告げない』になる。『光と糸』は、書いている間の痛み、書き上げたときの痛みも含めて、ハン・ガン著作の背景が詩的に差し出されるとっておき蜜酒のようなエッセイ。 後半は五感冴えわたる庭の観察記録。「そっと、静かに」光を補給できる。 うつくしい本を得た満足感はあるが、散文詩「コートと私」は、今年もコートの毛玉を切らない言い訳としたい。
  • ヤヲラ
    ヤヲラ
    @Yawora_0302
    2025年12月29日
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年12月29日
  • にょ🌱
    にょ🌱
    @52hz_whale
    2025年12月28日
    これもお友だちの家で見せて貰って、元々気になっていたところに装丁があまりにも素晴らしくて実体の本が欲しくなった…電子ではなく とにかく黒の紙がすごい。黒のバリエーション。光を吸収する濃いマットな黒から少しツルッとした黒。そこに銀インク。すき。
  • uraniwaniha
    uraniwaniha
    @uraniwaniha
    2025年12月28日
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_co31
    2025年12月28日
    やっと買えた🫶 うれしい、家でゆっくり読む
  • とりうみ
    とりうみ
    @t0ri0923
    2025年12月28日
  • hana
    hana
    @hana-kaoru
    2025年12月28日
    ハンガン前に全ての白いものたちへ(記憶曖昧)読んだな。結構すきだった。これも読みたい。
  • m
    m
    @kyri
    2025年12月27日
    本当に丸呑みするように本を読むのでハン・ガンの本はもっとじっくりゆっくり噛んで読むべきなのにな…と思いつつもやっぱり丸呑みするように読んでしまった ハン・ガンの人間と生命と愛への深い祈りが一冊の本の形になったのだなと思った ノーベル賞受賞時の講演はwebでも読んでいたけど、こうして本になって自分の手元に置いておけるのはとてもうれしい 年の瀬にハン・ガンの静謐な祈りに触れられてよかった 表紙カバーの手触りがてろてろしていてそれも良い
  • okabe
    okabe
    @m_okabe
    2025年12月27日
    エッセイは著者がどれだけ魂を削りながら作品を書いているかがわかる。詩は小説と通ずる部分がありながらも少し軽やか。日記は自然に対する愛情が伝わってくる。 斎藤真理子による訳者あとがきが充実しているのも嬉しい。ハン・ガン作品の特徴を「人間性の陽溜まりと血溜まりと」と表現しているのが印象深い。
  • おちこち
    おちこち
    @rd_s_i_lk
    2025年12月27日
  • まなねこ
    @mananeko0
    2025年12月27日
  • あんすん
    @asuka1534
    2025年12月27日
  • riho
    riho
    @archives
    2025年12月26日
  • 記憶
    記憶
    @dasilva
    2025年12月26日
  • yuri
    yuri
    @lily0618
    2025年12月26日
  • tsukushi
    tsukushi
    @tsuku_um
    2025年12月26日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年12月26日
  • 雪餅
    雪餅
    @yuki3daifuku
    2025年12月26日
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2025年12月25日
  • しお
    @shio_lllo
    2025年12月25日
  • @nandemoiina
    2025年12月25日
  • 齋藤美衣
    齋藤美衣
    @mie6262
    2025年12月25日
  • さばみ。
    さばみ。
    @sbmeee
    2025年12月25日
  • m
    m
    @kyri
    2025年12月25日
  • W7Ed
    @4nTeG00N
    2025年12月25日
  • soi
    soi
    @soi_i22
    2025年12月25日
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    2025年12月25日
    予約していたのが、今日届きました。 偶然にも自分へのクリスマスプレゼントになって、何だか嬉しいです。大切に読みます。
  • zelkova
    zelkova
    @zelkova
    2025年12月25日
    ノーベル文学賞受賞者は受賞したことで名前を知った人ばかりで、受賞前から作品を読んでいたのはハン・ガンが初めてだったかもしれない(…と思って調べてみてカズオ・イシグロもいたことを思い出したけど)。そんなハン・ガンの受賞後初の作品なので、読むのが楽しみ。読みかけの本があるし(これもハン・ガンに関するもの)、ゆっくり読みたいから冬休みになってから読もう。
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年12月25日
  • 講演をまだ全文読んでいなかった。
  • 年末年始ゆっくり読む
  • K
    K
    @readskei
    2025年12月24日
  • よしのずい
    @151438
    2025年12月24日
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2025年12月23日
    人間性の陽溜りと血溜まりと。ノーベル賞受賞講演は新たに訳し直されている。幼い頃に書いた詩、「別れを告げない」を書いた7年の日々。コロナ禍に家でガーデニングした日々の記録と写真。 「過去が現在を助けることはできるか? 死者が生者を救うことはできるのか?」 その問いの日々の記録。
  • swimmy9
    swimmy9
    @allmilkchai
    2025年12月23日
    「南向きの家は、冬には光を溜める甕になる。」
  • アマヤドリ
    アマヤドリ
    @amayadori
    2025年12月23日
  • hiromi
    hiromi
    @tunamayo_o
    2025年12月22日
  • mariekko
    mariekko
    @mariekko
    2025年12月22日
  • ori
    ori
    @ori
    2025年12月22日
  • 拓洋舎
    拓洋舎
    @hallelujah1025
    2025年12月21日
  • 楽しみにしていたので予約していて、入荷してすぐ受け取ってきた。 読むのが楽しみ。
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2025年12月21日
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年12月21日
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2025年12月21日
  • 雪山
    雪山
    @ykym_ykym
    2025年12月20日
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2025年12月20日
  • atta
    atta
    @readingatta
    2025年12月20日
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2025年12月20日
  • booka
    booka
    @moka037
    2025年12月20日
  • uedaharuki
    uedaharuki
    @uedaharuki
    2025年12月20日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年12月20日
  • サカキ
    サカキ
    @sakaki0825
    2025年12月19日
  • TOMOCK
    TOMOCK
    @To_mock
    2025年12月19日
    本を買ったり読んでいなかった訳ではないのだけれど、記録をつけるのは久しぶり。 ハン・ガンさんの「光と糸」。お金がなくてもこれという本だけは出し惜しみ出来ない。する事すら頭に浮かばない。 しっとりとしたカバーに、黒くて艶のある真っ黒の目次、ザラ紙の本文。巻末にも白い、片側だけ艶のある紙が挟まっている。 同じ河出書房新社から「すべての、白いものたちの」という本が出ているけど、その時の装丁も一つの作品となっていた。 斎藤真理子さん訳のハン・ガンさんの本の言葉ひとつひとつを手で触れて形を確かめるようにしながらゆっくりと読んでいます。 ハン・ガンさんが愛について考える文章は、陳腐さはまるでなく、深く深く、暗い井戸の奥底から汲み取るようなそんなイメージ。
  • yo
    yo
    @dofashimila
    2025年12月19日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年12月19日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年12月19日
  • 貝柱
    貝柱
    @mutsubana_scallop
    2025年12月19日
  • yayano
    yayano
    @yaya7
    2025年12月18日
  • at
    at
    @tomoz
    2025年12月18日
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2025年12月17日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2025年12月17日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年12月17日
  • obakenokuni
    obakenokuni
    @kk
    2025年12月16日
  • K
    K
    @readskei
    2025年12月15日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2025年12月14日
  • 玄米
    @genmai
    2025年12月9日
  • zelkova
    zelkova
    @zelkova
    2025年12月5日
    光を求めて枝葉を伸ばす植物をめぐる庭の日記というのが気になる。自分へのクリスマスプレゼントにしようっと。
  • さ
    @chiru144
    2025年11月28日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年11月26日
  • にょ🌱
    にょ🌱
    @52hz_whale
    2025年11月26日
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_co31
    2025年11月26日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年11月24日
    ノーベル文学賞受賞記念講演、エッセイ、詩、日記、写真。ハン・ガン自身によるハン・ガンですって。「最初から最後まで光のある本にしたかった」
  • れおぴん
    れおぴん
    @leopin0801
    2025年11月10日
    葉々社さんにネットで注文
  • atsumi
    atsumi
    @atsumi_1965
    2025年11月8日
  • おちこち
    おちこち
    @rd_s_i_lk
    2025年11月1日
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2025年10月7日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年10月7日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年9月26日
  • umino
    umino
    @umino_man
    1900年1月1日
  • Murasaki
    @murasaki_tkb
    1900年1月1日
  • naokon
    naokon
    @naoknsr
    1900年1月1日
  • kaori
    kaori
    @mogu_k34
    1900年1月1日
  • ぬの🏝️
    @nrr32shm
    1900年1月1日
  • どうしてこんなにも静かであたたかいのか。
  • tarot0r4
    tarot0r4
    @tarot0r4
    1900年1月1日
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    1900年1月1日
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    1900年1月1日
  • シェラ
    シェラ
    @8shiela8
    1900年1月1日
  • atomin
    atomin
    @atomin_127
    1900年1月1日
  • ジウ
    ジウ
    @Jina
    1900年1月1日
  • hekirekika
    @hekirekika
    1900年1月1日
  • moi
    @reads_moi
    1900年1月1日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    1900年1月1日
  • ジウ
    ジウ
    @Jina
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved