こざくら
@kozakura
1900年1月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
アンディ・ウィアー,
小野田和子,
鷲尾直広
ストラットとグレースがデキてる(デキてない)描写が直接的じゃないのは大変良いですねとなってる。味がする
振り返って考えると完全にそういうことだよなっていう塩梅がいい
映画版も同じ感じになっててよかった
映画版改変のグレースが薬打たれるシーンが部屋から逃げ出してるのもストラットの目の前でそれが行われないようにするってことなのかも。苦い別れさえこの関係には相応しくない的な