とき "たったひとつの雪のかけら" 2026年4月1日
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@aktoki
2026年4月1日
たったひとつの雪のかけら
オ・ヨンア
,
ウン・ヒギョン
読み終わった
韓国語翻訳家・斎藤真理子さんのTwitterにて。 (ご自身の素敵な詩が引用されている。) はじめどういう心持ちで読めば良いのか掴めず戸惑ったが、チューニングが合ってからは「もっと話を聞かせてほしい!」となった。 文体がクセになり、狭い話をしているようでどこまでも広がっていくような中毒性のある小説だった。
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