
とき
@aktoki
- 2026年4月2日
スメラミシング小川哲気になる - 2026年4月2日
ゲームの王国 上小川哲気になる - 2026年4月2日
- 2026年4月1日
言語が違えば、世界も違って見えるわけガイ・ドイッチャー,今井むつみ,椋田直子気になる - 2026年4月1日
たったひとつの雪のかけらオ・ヨンア,ウン・ヒギョン読み終わった韓国語翻訳家・斎藤真理子さんのTwitterにて。 (ご自身の素敵な詩が引用されている。) はじめどういう心持ちで読めば良いのか掴めず戸惑ったが、チューニングが合ってからは「もっと話を聞かせてほしい!」となった。 文体がクセになり、狭い話をしているようでどこまでも広がっていくような中毒性のある小説だった。 - 2026年3月31日
女がひとりでイラナ・ハメルマン,樋口範子気になる - 2026年3月30日
本のある空間採集政木哲也気になる - 2026年3月29日
背表紙の学校奈倉有里気になる - 2026年3月29日
永遠の詩05 石垣りん井川博年,石垣りん読み終わった三宅香帆さんが絶賛していた石垣りんさんの詩を読んでみたくて。 人物紹介から始まり、厳選された代表作に鑑賞解説がついた、初心者にありがたい構成だった。 読み始めてすぐ胸を打たれ、どこか浮世離れしている印象のあった「詩」というものの概念が覆された。 ここまで感情を動かされるのは久しぶりだ。 そして年代を追って掲載されているので、一緒に人生を送ったような読後感。 出会えて良かった。 - 2026年3月28日
まず牛を球とします。柞刈湯葉読み終わった『出版区』で何度か見かけて。 面白かった! 柞刈湯葉さん、デビュー作の『横浜駅SF』から気になっていたのに読んでこなかったことを後悔している。 過去から未来、身近なところから宇宙まで縦横無尽に駆け巡るSF短編集。 設定は興味深いものばかり、全編通じて少し皮肉めいて語られる倫理観に信頼がおけて気持ち良く読み進めることがてきた。 遅くなったがまだ全作追える範囲なので、すべて読ませてもらう。 - 2026年3月28日
潤日(ルンリィー)舛友雄大読み終わったPage Turners 竹下さんが紹介していた本。 今、中国から日本に来ている人々の理由・目的・生活・活動・今後の展望を広く取材して書かれている。 特に子供の教育に関する話が興味深かった。 個人的に華僑の人たちが身近にいたりもするので、その辺りの歴史も出てきてありがたい。 当たり前のことだが、中国人と一まとめにすることはできず、一人ひとり今を生きている。 解像度を上げてくれる本で、読めて良かった。 - 2026年3月28日
焔に手をかざして 新版石垣りん気になる - 2026年3月27日
すばらしい新世界オルダス・レナード・ハクスリ,黒原敏行気になる - 2026年3月27日
- 2026年3月26日
北欧時間日暮いんこ気になる - 2026年3月26日
水中の哲学者たち永井玲衣気になる - 2026年3月26日
声を出して、呼びかけて、話せばいいのイ・ラン,斎藤真理子,浜辺ふう気になる - 2026年3月26日
- 2026年3月26日
細長い場所絲山秋子気になる - 2026年3月26日
長沢蘆雪 「かわいい」を描く筆金子信久気になる
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