詭弁論主義者 "もうすぐ絶滅するという煙草に..." 2026年3月23日

もうすぐ絶滅するという煙草について
煙草愛についてを、延々と名だたる作家等が語る一冊。読みはじめの頃は目新しさを感じ、「成る程、煙草は他人との潤滑油という考えもあるのか」など関心をすることもあった。しかし、100pを越えた辺りから次第に飽きがきた。書いてあることは詰めて行くと皆同じである。 斬新ではあった。
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