せねしお "タタール人の砂漠" 1900年1月1日
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せねしお
@Senecio_511
1900年1月1日
タタール人の砂漠
ブッツァーティ
,
ディーノ・ブッツァーティ
,
脇功
読み終わった
読み終わってから結構経つけど、自分の中でドローゴの一生をどう評価すれば良いのか まだ決めかねている。 空虚で無意味で憐れな人生だったのか? それとも夢や期待、職や所属できる場所があるだけマシだったのか? 今のところ、自分の蓋棺の時までに結論は出せそうにない気がする……。
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