あのね。 "香りの扉、草の椅子 ハーブシ..." 2026年4月4日

香りの扉、草の椅子 ハーブショップの四季と暮らし
そっと、どこかからハーブたちの香りがひそやかに漂ってくるような一冊でした。 大切なものを見失い、さまよっているわたしのこころに、ぽっとひかりが灯ったようでした。 すぐそばにいる愛しい人と、共にこれからも生きていく、どんな時も、触れる、手当て、という行為は人を笑顔にするのだな、と思います。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved