如月カルラ@極・社畜化のため多忙 "独り言の多い博物館" 2026年4月7日

独り言の多い博物館
手放したものを収蔵する博物館、収められたものたちが持ち主の人生を語るので、全て出会いと別れの物語でした。 寂しさもあり、幸せもあり、とても美しい物語でした。 作者様が選ぶ言葉も美しくて、宝物が詰まった一冊という感じでした。
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