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如月カルラ@極・社畜化のため多忙
如月カルラ@極・社畜化のため多忙
如月カルラ@極・社畜化のため多忙
@kisaragi_karura
記録用。ミステリ、ホラーを中心に、気になればなんでも読みます。 複数作品併読するタイプ、積読タワー育成中。 社畜化が進んだため読書ペースが落ちますが、ゆるりと読書を続けます。
  • 2026年5月16日
    スコッパーの女
    ウルフ舎様の単行本袋とともにお出かけ。 今日から読み始めます。
    スコッパーの女
  • 2026年5月12日
    そして物語のおわりに
  • 2026年4月29日
    本なら売るほど 3
    やっぱりこの漫画好きだー!!となる1冊でした! 美大生だった彼(本をわざと傷つけて卒制にしちゃった子)のその後もあって、根は悪い子じゃなかったんだな……とも。 ジョージさんがひたすらかわいい巻でした。
  • 2026年4月28日
    くがいの聲
    くがいの聲
  • 2026年4月28日
    そして物語のおわりに
  • 2026年4月28日
    ネタバレあり
    ネタバレあり
  • 2026年4月23日
    龍が泳ぐは星の海
  • 2026年4月23日
    燃える氷華
    燃える氷華
  • 2026年4月23日
    桜葬
    桜葬
    いくつかの事件が静かに繋がっていく様が、鮮やかで脱帽。 とても読みやすくわかりやすく、読み終えたあと情感に満たされた小説でした。半分以降はちょっと口を引き結びながら耐えて読んだくらい。 読み終えた後は深いため息が出ました。 タイトルにも掲げられている桜は薄紅の儚い色ですが、この小説に色を与えるなら鮮烈な色がふさわしいかも。 今年読んだ本の中で、上位の好きに食い込む作品でした。
  • 2026年4月18日
    抒情的恐怖群
    抒情的恐怖群
  • 2026年4月18日
    ゾンビ3.0
    ゾンビ3.0
  • 2026年4月14日
    鬼門の村
    鬼門の村
    陰惨な運命への抗い。 しっかりと仄暗く、救いがなく、それでいてラストはある種の救いなのかも。 因習村という言葉がよく聞かれるようになったし、実際オカルトネタとして取り上げられることもあるので、こういった歴史ももしかしたらあったのかもしれないと思ってしまいます。
  • 2026年4月7日
    独り言の多い博物館
    手放したものを収蔵する博物館、収められたものたちが持ち主の人生を語るので、全て出会いと別れの物語でした。 寂しさもあり、幸せもあり、とても美しい物語でした。 作者様が選ぶ言葉も美しくて、宝物が詰まった一冊という感じでした。
  • 2026年4月2日
    新解さんの謎
    新解さんの謎
  • 2026年4月1日
    5A73
    5A73
  • 2026年3月29日
    ルビンの壺が割れた
    段々と印象が変わっていく話題の移り変わりかたや内容にぐいっと引き込まれました。 最後の一文は爽快感すらあったかも。 余談ですが、本作に限らずどんでん返しと書かれるとどうしても意識してしまうので、衝撃が減ってしまう感じがします……でも帯文に惹かれて手に取ったのも事実なので、購買意欲を掻き立てられるし難しいですねというところ。
  • 2026年3月27日
    神の光
    神の光
    館、街、お社など色々なものが消えました。 消える仕掛けも多岐に渡るので、なるほど!と思うものもありました。 ただ半分くらいは、誰それからこういう話を聞いたが真相がわからないので解き明かしてみろ、というような、安楽椅子探偵のような印象を持ちました。 そういう解法もあるけど消失を仕掛けた本人からの解法ではないので、スッキリしきらないというか……。 でも面白く読ませていただけたので、単純に私がハッキリと答えがほしいというだけの話です。 なかなか大物の消失ミステリが数作まとまっている作品はないので、楽しかったです。
  • 2026年3月26日
    ルビンの壺が割れた
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月26日
    幽民奇聞
    幽民奇聞
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