読書にハマったしばいぬ "未必のマクベス" 1900年1月1日

未必のマクベス
初めての分厚い小説で不安だったが、コミカルな登場人物の会話、目まぐるしく移る展開にとことん読み進めてしまった 馬鹿な自分には理解しにくい部分もおおかったが、主人公の覚悟や拙い想いがひしひしと伝わってくる素晴らしい1冊だった まるで旅を終えたような達成感と経験を
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved