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読書にハマったしばいぬ
読書にハマったしばいぬ
読書にハマったしばいぬ
@shibainu_beginner
しばいぬです。読書にハマりました。 むずかしい本は寝ちゃう。 おもしろい本はしっぽ振って紹介です。
  • 2026年4月14日
    小説
    小説
  • 2026年4月13日
    十戒
    十戒
  • 2026年4月13日
    葉桜の季節に君を想うということ
  • 2026年4月13日
    小説
    小説
    タイトルのインパクトだけで思わず購入
  • 1900年1月1日
    西の魔女が死んだ
    まるで田舎の草むらで遊んだ日のことを思い出せる1冊で、心がスッキリした 明日もがんばろうと思えた(泣)
  • 1900年1月1日
    火のないところに煙は
    人怖に比べ、ホラーはあまり刺さらなかった しかし、話の節々が繋がっていく様子には読んでいて胸がざわついた
  • 1900年1月1日
    未必のマクベス
    初めての分厚い小説で不安だったが、コミカルな登場人物の会話、目まぐるしく移る展開にとことん読み進めてしまった 馬鹿な自分には理解しにくい部分もおおかったが、主人公の覚悟や拙い想いがひしひしと伝わってくる素晴らしい1冊だった まるで旅を終えたような達成感と経験を
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 1900年1月1日
    葉桜の季節に君を想うということ
    タイトルの美しさに惹き込まれ、いざ読むと、キャラの円滑な会話で中断できないおもしろさ そして、本だからこそできる展開には笑みを浮かべてしまったよ
  • 1900年1月1日
    十戒
    十戒
    「方舟」に続き、そのおもしろさは期待を裏切らなかった。 今までに得たことのないような感情になる作品。
  • 1900年1月1日
    方舟
    方舟
    初めて買って読み終えた本。 まさか興奮で体が震えると想像もしなかった。 ミステリーの重厚さ、個性的キャラの存在感、人間の怖さ、そして驚異的な展開。 全てが詰まった1冊でした。
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