しろながすくじら "そうか、もう君はいないのか" 1900年1月1日

そうか、もう君はいないのか
城山さんの本はこれがはじめて。気骨なイメージとは裏腹に、真っ直ぐで深い愛情が文面から伝わってきます。読み終えて、浸っているうちに寝落ちしてしまったのですが、夢の中で夫が亡くなっていました。ものすごい喪失感。リアルは喪失感どころじゃないのでしょうね、、
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved