の腹 "悪文の構造" 1900年1月1日

の腹
@M_nohara07
1900年1月1日
悪文の構造
悪文の構造
千早耿一郎
小説を書くのが好きなくせに、あまりにも本を読まない私――をバカにするもう一人の自分がうるさいから、渋々この本を読み始めた。自分の小説に悪文があるのかを知りたかった。 冒頭を読んで、あーこれは私にとっては難しい本! 完璧な理解は無理だ! となったため、最近は面白そうなページを探しては適当につまみ食い形式で読んでいる。 私は本の正しい読みかたを知らないし、そんなものがあるのかも分からない。でも、この本のつまみ食いは楽しめている。
こいはなだ
こいはなだ
@tokyo1192
レポートや論説はともかく、小説は悪文でもいいような気はする 純文系は悪文が味になり、エンタメ系だと読者層は狭まるだろうが悪文はクセになる感じ?
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