稲晴 "一次元の挿し木" 1900年1月1日
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稲晴
@cookie_0429
1900年1月1日
一次元の挿し木
松下龍之介
買った
読み終わった
序盤はドキドキ楽しく読めたが、主人公の男性の容姿の良さの強調→周囲の女性が見目に惹かれて都合よく動く……。という流れが続き、なんだかなあという感想が先行してしまった。 最後のオチも個人的には腑に落ちない。
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