りくはーと
@rikuhurt
2026年4月30日
複雑化の教育論
内田樹
読み終わった
合意形成は等しい不利益をもつこと
呼びかけ、思いがけないことをして人生は進んでいく
自分みたいな人間がたくさんいたら、気楽に過ごせるかどうかが自分をみるポイント
成長とは変わっていくことだと考えていた。筆者は「成熟とは複雑化すること」と書いていた。自分は教師として子どもたちに何ができるかすごく迷うことが多い。学校はサラリーマンの生産工場ではいけない。子どもたちをどう変えるかという視点の一つになったと思う。