複雑化の教育論

複雑化の教育論
複雑化の教育論
内田樹
東洋館出版社
2022年1月28日
10件の記録
  • Nene
    Nene
    @Mimiko
    2026年5月9日
  • のっち
    @1notch
    2026年5月4日
  • りくはーと
    @rikuhurt
    2026年4月30日
    合意形成は等しい不利益をもつこと 呼びかけ、思いがけないことをして人生は進んでいく 自分みたいな人間がたくさんいたら、気楽に過ごせるかどうかが自分をみるポイント 成長とは変わっていくことだと考えていた。筆者は「成熟とは複雑化すること」と書いていた。自分は教師として子どもたちに何ができるかすごく迷うことが多い。学校はサラリーマンの生産工場ではいけない。子どもたちをどう変えるかという視点の一つになったと思う。
  • りくはーと
    @rikuhurt
    2026年4月28日
    成熟とは複雑になること ブルシットジョブ、無駄な仕事が上意下達組織を作る システムの単純化
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2026年4月28日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年2月10日
    読み始めた。
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2025年7月30日
    『知性について』にて出てきた一冊。 気になる。
  • shimendoka
    @shimendoka
    2025年4月18日
  • おざく
    おざく
    @zac
    2025年3月29日
  • とろろろ
    とろろろ
    @toromochi
    2025年3月25日
    「成熟とは複雑化すること」 こどもたちの教育について、こんなに真剣に考えている大人がいる、ということに安心した。 思ったよりも読みやすく、すいすい読めた。
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