高橋典幸 "クヮルテット (集英社文庫)" 2026年5月2日

クヮルテット (集英社文庫)
「セロ」「第一ヴァイオリン」「第二ヴァイオリン」「ヴィオラ」とタイトルが付く全4章立てのうち、前半の2つを読み終わりました。傍聴人主観と証人主観。なるほど、このような構成なんですね。この4人で「クヮルテット」。さてと、後半へ。
クヮルテット (集英社文庫)
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