積読本を減らしたい "対話する社会へ" 2026年5月3日

対話する社会へ
『対話は、結論を無理に出す必要がなく、対話の過程での新しい発見や思考にこそ意味があります。結論を一方的に与えない。他人の意見を聞くことで、考えを深める。初めから否定的に他人の発言を遮らずに辛抱強く聞く。他人への尊敬。意見を交わすことによって共同で探求することができる』 2017年8月5日日本経済新聞書評欄掲載
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