グランドオープン "言語化するための小説思考" 2026年5月4日

言語化するための小説思考
特に伏線の話題が面白かった。『伏線を出来事に対して「暗示する」か「違和感を減らす」ものとするなら、小説には出来事と伏線しかない。』確かにそうだよな。 そうだよなと、思いつつも「自分の中の伏線のイメージってそれじゃないんだよな」の気持ちも結構ある。伏線には読者をびっくりさせて欲しいんだよな。世界がひっくり返った瞬間に浮かび上がってきて欲しい。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved