
1neko.
@ichineko11
2026年5月5日

KUSAMA
エリーザ・マチェッラーリ(Elisa Macellari),
栗原俊秀
読み終わった
「網目、点々の方」というイメージ
でしたが、生まれ育った家庭環境からくる「性」への嫌悪的な影響、ヌードやボディペインティングの手法を用いたパフォーマンスの理解のされなさ具合(特に親の理解のなさ)が、つらい。
けど、わかりやすく読めました。それは、作者のエリーザ・マチェッラーリさんの草間彌生さんへの愛のなせるワザ。ありがとうございました。