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1neko.
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@ichineko11
吉祥寺のブックマンション、屋号1neko.(いちねこ)の棚主です。🐈‍⬛。。。
  • 2026年1月3日
    なんらかの事情
    なんらかの事情
    「ダース考」というダース・ベイダーの私生活に関して、あれこれ、思索を巡らすあたりは好み(ほかも全般的に好み)
  • 2025年12月30日
    「面白い!」を見つける
    「書くための具体的な方法」p.161〜 すべて書く、すぐ書く、感情の言葉は抜く、専門用語を使わない、クリシェは控えるのが吉 うむ。それは、そうなんだろうなと思う。 もう二週間くらい前ですが、読書会風(読書会だと断言しづらい)「場」を開催、参加して、とても印象的だったので、何か記録に残しておきたいとは思ってました。 でも何か書き留めると失ってしまいそうで、また、違う感じに印象が固定化されていまいそうで(と言い訳) 先日、その読書会風の参加者の方から、とある「本」についての思い出し連絡あり。 それだけで、あの読書会風(読書会だと断言しづらい)「場」を開催、参加して、良かったと思うよ。ありがとうございました😊
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月29日
    あえて選んだせまい家
  • 2025年12月29日
    収納が、ない!
    収納が、ない!
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月28日
    気が付けばずっと無印良品でした
  • 2025年12月28日
    文体の舵をとれ
    文体の舵をとれ
  • 2025年12月6日
    ここはすべての夜明けまえ
    101年分のおしゃべりな、いい読書の時間を体験させてもらいました。 ありがとうございました! 「わたしはわたしのかんがえでうごき、わたしはわたしがみた、きいた、かんじたことでできていて、わたしをかえられるのも、わたししかしないから。」 それじゃあね! わたしは、わたしで、しあわせになります。
  • 2025年11月29日
    知りたいこと図鑑
    「クイズ」を作るのに、とっても役立つと思う。 「クイズ」を作る予定は、今のところ、無い。
  • 2025年11月29日
    修理する権利
    修理する権利
    「修理する権利」が無い、あるいは選択肢としては存在しても新品と比べて修理費用が極めて高額に設定されていて、修理の実効性に乏しい家電製品(スマホなど)を事例として、大量消費、大量廃棄を助長する仕組みとして、批判的に語られている。 でも「修理する権利」があるとされていても修理に比べて新品代金が極めて高額に設定されていて、やむなく、修理することを選択させている領域のビジネスもある。それって、新品を購入する権利を阻害しているのではないか。と思った。 本著にはこの論理展開に関する記述は無い。
  • 2025年11月29日
    働かないおじさんは資本主義を生き延びる術を知っている
    「働かないおじさん」を肯定的に捉える論理展開は類似他書と同様ですが、疑問の提示とその回答、そして、新たな疑問の提示と「緊張と緩和」を上手に配列、構成していて、読みやすい。 今月、入社同期の「働けるおじさん」が転職した。その決断を応援したい。卒業、おめでとう! この夏くらいから「働かないおじさん」系書籍を集中的に摂取していたけど、労働に関する解像度は高まった。いいぞ、わたし。
  • 2025年11月28日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    「前提」としている物事や関係性が、いかに不確かなものかを考えさせられます。 川野芽生さんの歌集も読んでみたい。
  • 2025年11月23日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    「その願いが叶わなくとも」(坂場孝子さん宅) 坂場さんは、本命の内見予定物件が先に契約されてしまって、別の物件に入居したらしいんですが、結果的には、案外、楽しそうです。 「1つの願いが叶わなくとも、別の素敵な幸運が待っている。そう思うようになった。」とのこと。 わたしは(も)、狙っていた物件が先に契約済みとなってしまって、別の物件の内見依頼を出してはみたけど、今のところ、まだ、不動産屋さんから連絡がない状態。。。 わたしも「1つの願いが叶わなくとも、別の素敵な幸運が待っている。」と思って、連絡を待とうと思うよ。坂場さん、ありがとう😊
  • 2025年11月23日
    私を整える。
    私を整える。
    私を整えたい。 鈴木七重さんの拝読は2冊目ですが、読むことでも整っていくような気がします(個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません)。
  • 2025年11月16日
    ポップアートのある部屋
    「ポップアート」をモチーフとした12編の短編集 ふんだんにポップアートをコラージュした誌面構成 1989年発行ではあるが、バブル的な高揚感、軽薄感とは無縁の「力強さ」を感じるブックデザイン ブックデザインは、奥村 靫正(ゆきまさ)さん
  • 2025年11月16日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    「実は短歌やってるんだよ〜」 「一昔前だったらミニシアターに通ったりレコードを集めたりすることを楽しんでいそうなーちょっと文化的でお洒落な趣味「もつゆつじんたちの間で、短歌が流行っている感覚がある。」 あります!その感覚。 その方は、ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」をよく聴かれてました。今も聴いてるだろうか。今は、短歌をやってたりするのだろうか。
  • 2025年11月15日
    言葉のトランジット
    言葉のトランジット
    母語と外国語の間に揺れる心象風景的なテキストが多いけど(著者のプロフィールの影響を排除することはできないけれど)、純粋にその「思索」表現を楽しませてもらいました。お父さんとの関係性から物事の変化、進化を「思索」した「スタックメモリ」がお気に入り。そのほかも味わい深く、いい読書体験でした。ありがとうございました。 今日、吉祥寺のzineフェスで、素敵な二人組から「萌芽」というzineを買わせてもらいました。「二人でzineを作ろう!」と締切を決めて取り組んだ「思索」表現は、この秋にちゃんと結実。素晴らしい!こちらもいい読書体験でした。ありがとうございました。
    言葉のトランジット
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