空 "神様の裏の顔(1)" 2026年5月7日
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@chatbleu1125
2026年5月7日
神様の裏の顔(1)
藤崎翔
読み終わった
タイトルが気になった本。誰にでも優しく穏やかだった教師の葬儀。参列者の語る思い出には、その後に起きた事件の記憶も含まれていた。人格者って本当にそうなの?という疑問が膨らみ実態となっていく過程が怖い。スピーディーな解決パートも清々しく、思いがけずゾッとさせられたりと最後まで面白く楽しみました。
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