積読本を減らしたい "ベリングキャット" 2026年5月9日

ベリングキャット
ベリングキャット
エリオット・ヒギンズ,
安原和見
デジタルハンター、国家の噓を暴く 池上彰さんの「独裁者プーチンはなぜ暴挙に走ったか」(文藝春秋)で紹介されてた。 『〈ベリングキャット〉の手法は、発足時の原則だった「特定し、検証し、拡散する」をはるかに超えて、倫理、社会的使命、そして説明責任を求める闘志まで包含するようになった。ぼくたちはこれからも、オープンソース調査の前衛を走りつづけるだろう』 2022年5月14日日本経済新聞 2022年5月14日東京新聞 2022年5月15日産経新聞 2022年5月21日朝日新聞 書評欄掲載
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved