本読むひまつぶし。 "少年は戦場へ旅立った" 2026年5月9日

少年は戦場へ旅立った
少年は戦場へ旅立った
ゲイリー・ポールセン
南北戦争を主題にした本は「風と共に去りぬ」以外読んだことないなと思ったのと、ミネソタ州が今気になってるから読んでみた。 児童文学だからわかりやすくて、共感しやすくて、情景が思い浮かべやすかった。 遠距離戦から接近戦になる時の主人公の見るものや、戦争が続くにつれて主人公の変化がリアルに伝わってくる。 映画みたいに読める本でした📚️
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