

本読むひまつぶし。
@redpanda_0721
ひまつぶしをスマホから読書に変えて節約したいと思って読書開始。
- 2026年5月16日
新書763バレンタインデーの秘密浜本隆志読み終わった私が知ってるバレンタインじゃなかった。 政治利用されてたのが驚き。 この本1冊で、経済、日本史、世界史、宗教学、社会問題…学校で習った社会科系統のおさらいになる。 バレンタイン一つでこんなに広い知識を読めるとは思わなかった。 - 2026年5月9日
少年は戦場へ旅立ったゲイリー・ポールセン読み終わった南北戦争を主題にした本は「風と共に去りぬ」以外読んだことないなと思ったのと、ミネソタ州が今気になってるから読んでみた。 児童文学だからわかりやすくて、共感しやすくて、情景が思い浮かべやすかった。 遠距離戦から接近戦になる時の主人公の見るものや、戦争が続くにつれて主人公の変化がリアルに伝わってくる。 映画みたいに読める本でした📚️ - 2026年5月8日
アニメ聖地移住千葉郁太郎読み終わった移住者の成功者体験も書かれており、大変参考になった。 東京のシステムについて問題視されていることも、それってやっぱり、この社会に生きてたら同じ問題がどこにでもあるよなって思うこともあった。 私自身、推し縁の地や好きなアニメの舞台は何年にもわたって何度も巡礼してるけど、移住までの好きに自分がハマれない理由もわかった。 都心でのコミュニティの問題は私自身の老後を思うとこの本を読んでリアルに感じて恐ろしくなった。 今の元気だから市外、町外の友達とコミュニティを築いてるけど、老後の私はコミュニティに属せているのかすごく不安になった。 - 2026年5月5日
台湾レトロ建築さんぽ 鉄窓花を探して小栗山智,老屋顔読み終わった今度台湾に行くから読んでみた。 日本の統治時代に生まれた鉄窓花について。 見た目がレトロで可愛い。 その歴史や用途、種類についても知れて良かった。台湾に行ったら沢山見つけよう👀✨️ - 2026年4月30日
アニメ聖地移住千葉郁太郎借りてきた読んでるまず、東京がいかに生きづらいか。について。 そして、ちゃんと地方移住のリスクもきちんと書いている。 私も沢山聖地巡礼してるし、何度もリピートしてるけど、移住しないのは何故だろうって思いながら選んでみました。 - 2026年4月28日
沈黙遠藤周作読み終わった司祭が思うキチジローと自分の関係が時間経過と共に変わっていくのがよく表現されていて、 司祭が疑問に思って、葛藤していた「神の沈黙」「ユダへの言葉」もドラマチックに描かれている。 映画ほどグロテスクな印象は持たなかったけど、映画以上に信仰について細かく描写されていた印象。 映画も公開当時しか見てないので、うろ覚えだけど…。 - 2026年4月24日
- 2026年4月6日
哲学の教科書ジル・ドゥルーズ,加賀野井秀一借りてきた市民革命と産業革命はキリスト教へどのような影響を与えたのか最近気になっている。 この中にある「キリストからブルジョワジーへ」という部分が気になったので借りてみました。 - 2026年4月5日
思いわずらうことなく愉しく生きよ江國香織読み終わった買った@ 電車18年ぶりぐらいに江國香織読んだ。 小説はあまり読まないんだけど、小説って客観視して第三者目線で見れるから、物語全体の歪みと登場人物達の少しづつの異常さ。そして、共感できる部分。分かる部分。分からない部分。いろんなことが客観的に受け止められた。 人間ってどんな人も他の人から見たら「異常」なんだろうな。でも、人の目や人の評価を気にせずに、「どんな人でもいつか死んじゃうんだから、思いわずらうことなく、愉しく生きよ」。なんだろうな。 この本を読んで、自分も異常だなって思ったし、自分の周りのいろんな人の「ちょっと変、嫌な部分」に対する許容範囲広げたいなって思った。 - 2026年3月27日
印象派という革命木村泰司借りてきた読んでるルノワールを読んでいる。 山王美術館のルノワール展で知った「楽しいものしか描かない」と言っていた彼が、なぜその思考になったのか。その思考と優しさがすごい伝わってきて、彼の優しさに泣きそうになった。 大まかに、なんとなく知っていることの詳細がわかる本。 - 2026年3月25日
- 2026年3月23日
幸せをつかむ人ほど「見た目」にお金を使う一色由美子読み終わった自分のことを「変える」って難しい。 「変えられないこと」に執着する気持ちもわかる。現状維持って楽だもん。 でも、そのままだと目標達成出来ないんだから、具体的な目標を決めて、目標達成のために自分を変えることの励ましになる本でした。 日本とアメリカの文化や価値観の差。 私の経済レベルとニューヨークミリオネアの経済レベルの差。 などの差も結構あるから全ては参考にならないけど、自分の生活で見直さないといけない点もあって良かったです。 - 2026年3月23日
- 2026年3月22日
幸せをつかむ人ほど「見た目」にお金を使う一色由美子借りてきた読んでる懐かしさを感じる。調べたらもう10年も前の本でした。 4月から仕事で色々変化があるので来年度に向けての参考になるかもと思って読んでます。 あと、図書館で時間がないなかでたまたま目にとまり、表紙のデザインが好きで手に取った。 - 2026年3月22日
- 2026年3月2日
考える機械たちインガ・ストルムケ,小林聡,羽根由Uberの自動運転事故がその後どうなったか 人間がチェスで人工知能ロボットに負けたその技術的な裏側とその後の技術発展と、ロボットと人間のチェスの戦いの歴史等… そういえば昔、そんなこともあったなぁ。 という事柄をより知れる機会になりました。 途中から私にとって難してくて離脱したけど、数学者たちが純粋により高みへ望む姿勢が素敵だった。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
プレモダン建築巡礼宮沢洋,日経アーキテクチュア,磯達雄借りてきた読み終わった日本のモダン建築により興味を持つようになった。 建築関係の図鑑みたいなのは1冊買って、旅行する時に訪れる箇所だけコピーして持っていく。 みたいなことをしたいなって思った。
読み込み中...
