
minto
@minto_o01
2026年5月10日
ちぎれた鎖と光の切れ端
荒木あかね
読み終わった
粗筋を敢えてあまり読まずに読んでみた。
100ページ超えた時点で物語がさくさくと進むもんだからこの後のページ何を書いてるんだ、、?って考えてるうちに物語が終わり第2部に。
ほとんど関係ない人物に場所にで困惑したけれど読んでいくうちにどんどん繋がっていって読み応えしか無かった。
最後は読むて止まらなくて一気に読んでしまった。
言いたかった事とかそうそう!!って事を最後の解説で有栖川さんが全部言語化してくれててそこもよかった。

