
Aquaporin
@aquaporinase
2026年5月10日

復興文化論
福嶋亮大
読み終わった
復興文化論
小説
兄嫁という他者
働いている人
悲しくはなにか
部品の性質が欲しい
語りを持っていて欲しい
身体部位うまく行く、アップデート不可
動き出す
あひるリスペクト
市民と観客
生産者と消費者
プロレタリアートと三島由紀夫
330
どちらも社会的ではあるが、市民社会としょうひしゃかい
リーダビリティーと動物
400
声と音
声のない日本語
音のある日本語
川上未映子
政治と私
コピペの卑小な私になった、朗読
不能な観客
316から、不能の父へ
観客としての父
子供が超越性をもたらすこと
父が超越性をもたらすことの綱引き
形とアンチフォルムの綱引き?
これは、郡司ペギオの過去と現在の関係に近い気がする
321
美学と差別
リベラル
連帯するなんてあり得ない
あるとしたら、りゅうじとあかり
パーオームの動画
プレゼント用の本と読みやすさについて。
母の日
三島由紀夫の
日本の美
336
手続きとしての音声的演出
休日になんでこんな時間を過ごしていたのかに近い
ショート動画、スワイプしたくなるような
戯曲では観客をかけないか
340
意味というよりもリズムであり。
一定ライン以上は、お茶の間用でよい
やりすぎると、一気にショート動画にある
文脈を必要としない、もしくはゴシップ的な文脈
旅行先で写真を撮ること
上演するということを、より正確には、描写せずに上演したという感覚を残すことにあると考える
人間だけのリアリティ
食レポに過ぎないことがわかっているから
人間ぎらいのための曖昧な言葉
まずしさ、たべないことか
いよんどく 死にたくなったら電話して
食べないこと、火垂るの墓
暴力というか破壊というか
自滅
一人で
空海のように変わらない主人公か
適応障害復讐絵巻者、傷の曖昧か、曖昧な終わり