:o "一次元の挿し木 (宝島社文庫..." 2026年5月13日

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@snnsk_65
2026年5月13日
一次元の挿し木 (宝島社文庫)
近所の本屋で帯をみて気になったので購入。 とりあえず主人公がイケメンだということがわかった。 電車での移動中などに読んだせいか途中まで読んで次読むまでに次の展開を予想していくのが楽しかった。 話が進んでいくに連れて、タイトルの伏線回収がきたときが1番気持ちよかった。 最後の方とか気になってたところの描写もあったし、自分的にはいい終わり方だったなと。 この人の作品がまた出たら読みたいと思った。
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