ちろの召使 "星がひとつほしいとの祈り" 2026年5月16日

ちろの召使
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@Chiro
2026年5月16日
星がひとつほしいとの祈り
タイトルがいいなと思った フランシス・ジャムの詩集から、らしい 訳は田辺保 母親と子、最初のふたつは重い話 読後感が良いといいなー 、、、で読み終わって、なんかちょっと前向きになれるようなええ話
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@Chiro
最初の中絶する話はしんどいなぁ、、、父親になる決意をしてる男子高校生に中絶手術してから偶然会うのは残酷すぎるわ
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@Chiro
駆け落ち相手が現れなかった女優のお母さんの話 こうやって死や時間を経て、当時の関係者と巡り会うことで、生々しい感情が削げ落ちて、いい感じに接することができるのかなぁ
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@Chiro
星がひとつほしいとの祈り このタイトルがすごくいい お嬢様はその後どうなって今に至ったのか あるいは夢のような存在なのか
ちろの召使
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@Chiro
寄り道 第一印象感じ悪い綺麗な若い女の子が、話の最後にはええ子やなってなってるのは、小説的な流れかもしれんけど、実際でもよくあることやし、そうあってほしいなと思う イライラしたらあかん 関西人のいけるいける精神と、東北人のおおらかさ
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@Chiro
そう、可愛いよな。そんなささやかなことを、見知らぬ同士、喜び合うなんて。   やっぱり、可愛いよな。人間って。 おれが死んだら。 どうか、君の好きなように、残りの人生、生きてくれるか。 長良川。ええ話
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