星がひとつほしいとの祈り

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ちろの召使@Chiro2026年5月16日読み終わったタイトルがいいなと思った フランシス・ジャムの詩集から、らしい 訳は田辺保 母親と子、最初のふたつは重い話 読後感が良いといいなー 、、、で読み終わって、なんかちょっと前向きになれるようなええ話

- 年100よみたい@reads_hibiki2026年5月12日読んでる3章の星がひとつほしいのと祈りまで読んだ 前2章はあまり好きではなかったけど、3章目のお嬢様からの話は好きだった! 残りの章楽しみ だけども主人公の1〜3章の主人公の女性たち…(2章はお母様が)がなんとも苦手なタイプ。 お嬢様は好き


N@r_is_for_read2026年1月17日読み終わった表題作の「星がひとつほしいとの祈り」も良かったけど、個人的ベストは「長良川」。 どの短編も優しくて、それでいて心動かされるお話し。 派手さのない素朴な書き方が素敵だと思った。



ポセイドンが飼ってる犬@big82842025年12月21日読み終わったえーやっぱ原田マハの描く物語に全く惹かれないんだよな、なんでなんだろ。情報量が少ない子供でも理解しやすい文字列が続くThe大衆向けの読みやすい文章だなと思っているんだけどその文章を読むために原田マハ作品を手に取る











