茶子 "九度目の十八歳を迎えた君と" 1900年1月1日

茶子
@halmaki385
1900年1月1日
九度目の十八歳を迎えた君と
浅倉さんの本はまだ2冊目なんだけど伏線回収の鮮やかさがさすが。 もうすっかり大人になってしまったので青春小説にはそんなに興味ないかなと思ってたのに読み始めたら止まらなくなってしまった。陰キャの青春の空回りに共感を覚えて自分だけじゃなかったと少し救われる気分にもなり。
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