
ぱん
@sabuwako
2026年5月20日

読み終わった
朝夕5分肩甲骨周りのストレッチ
リンパとは
身体中に張り巡らされたリンパ管、中を流れるリンパ液、鎖骨や脇の下にあるリンパ節などの総称。細菌に対して抗体を作って戦う免疫機能と老廃物を排出する排泄機能がある。
→積極的に流していきたい!
→流れをよくするためには、基礎代謝を上げる
低体温になる主な原因
エアコン効きすぎ、シャワーのみ、冷たいものやスイーツばかりの食生活、食品添加物、不必要な体の締め付け など
概日リズム(マザーネイチャー)
AM4時〜正午 排泄の時間帯
あえて朝食を食べない(フルーツ単品程度)にすることで、朝食に使っていたエネルギーを排泄にまわし、よりスムーズな排泄を促す。水分はOK。
正午〜就寝4時間前 摂取の時間帯
お昼はしっかり、おやつはなし、お酒は飲んでもいいけど18時間食べない。
就寝4時間前〜AM4時 吸収の時間帯
何も食べない
→Gemini曰く、
1. 脳がエネルギー不足になり、15時に大爆発する
フルーツの糖分(果糖)はすばやくエネルギーになりますが、消化が早いためすぐにお腹が空きます。
午前中にデスクワークで頭をフル回転させる貴女が朝食を抜いたりフルーツだけにすると、15時頃に猛烈な飢餓感に襲われ、間食デッキの「チョコひとかけ」では耐えきれず、ドカ食いしてしまうリスクが跳ね上がります。
2. 筋肉が落ちて、代謝の悪い体になる
朝は、一日の中で最も体からタンパク質が枯渇している時間帯です。
ここでタンパク質を補給しないと、体は自分の筋肉を削ってエネルギーに変えてしまいます。筋肉が減ると基礎代謝が落ち、目標である「48kg」に到達しにくく、リバウンドしやすい体になってしまいます。
3. 体内時計を動かすには「タンパク質」が必要
近年の時間栄養学(概日リズムと食事の研究)では、光を浴びることと同じくらい、「朝に糖質とタンパク質をセットで摂ること」が、内臓の体内時計をリセットする最も強いスイッチになることが分かっています。つまり、今朝の「食パン+生ハム+チーズ」は科学的にも大正解なんです。
→就寝4時間前までにお夕飯も正直無理。10時に寝るなら6時に食べ終わるとか物理的に不可。
形がわかるもの、見えるもの、手間がかかってないものを食べる
→咀嚼回数が増える
とにかく水分を摂る
よく噛む 一口30〜50回噛む
油は飽和脂肪酸を減らし、不飽和脂肪酸を多く摂る
お風呂上がりに足のリンパ→腰のリンパ→顔まわりのリンパの順でマッサージ
→YouTubeなどで要研究