yorunote "母という呪縛 娘という牢獄" 2026年5月22日

yorunote
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@yoru_note326
2026年5月22日
母という呪縛 娘という牢獄
初めてノンフィクションを読みました。 なんとも言えばいいのか ここまででは無いが 似たところもあったので その部分は蓋をした過去を思い出した。 私は就職(寮あり)で離れられたからこそ 良かったし、それが無くても 大人になれば解決できることであった。 執着ではなく、ストレスからの暴力であったから。 振り返ってみると私の場合は 兄の存在が救ってくれていたと思った。 守ってくれる人が居た。 やはり、逃げることが一番だけど ここまで逃げれないのは本当に 怖いと思う。 最後の最後のあとがきまで読ませて頂きました。
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