甘党 "夜と霧" 2026年5月22日
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甘党
@amatou_blissful
2026年5月22日
夜と霧
ヴィクトル・エミール・フランクル
,
霜山徳爾
中学生の頃に出会った書籍です. 単なる恐怖の体験に止まらず、仮にこのような状況にあって、自分はどう生きるのか、出来るのか、考えさせられました. また、いついかなる状況でも、ホロコーストを肯定すること、看過することは出来ないとも思いました. 巻頭の資料にも学ぶところが多かったです.
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