だいふく
@daifuku0
2026年5月26日

科学を生きる
池内了,
湯川秀樹
読み終わった
入ってくる情報が多すぎるのは騒音よりも困ったことだ、そこから重要な情報を探し出すのに追われていると散漫になってしまう
この仮説はどうなのか、というとき信じるか捨てるかいきなり両極端じゃなく一応合ってるということにしていろんな事実と照らして判断する
まだネットがない時代にこれを言っててすごい
日本にも加速器を作るかの話、まだカミオカンデがないからか(1960年) 1980年代に初代装置ができたらしい


